無礼も極まった韓国!戦争覚悟の核開発議論で罵声に勝とう!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国の日本たたきが止まらない。

今度は天皇陛下に謝罪を求めてきた!

こんな無礼を許すな!をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

韓国はどこまで増長するのか!

韓国の文喜相議長が今年退位する天皇陛下を、

「戦争犯罪の主犯の息子ではないか」と表現して

尚いっそうの日韓関係悪化を進めている。

【ソウル=名村隆寛】韓国の文喜相(ムン・ヒサン)議長が米メディアとのインタビューで、「慰安婦問題の解決には天皇陛下の謝罪が必要」との趣旨の発言をし、韓国メディアは9日、発言内容を一斉に報じた。

文氏は米ブルームバーグに対し「一言でいい。日本を代表する首相、もしくは近く退位する天皇が元慰安婦のおばあさんらの手を握り、謝罪のことばを伝えれば(問題は)すっきりと解決する」と語った。また、天皇陛下について「戦争犯罪の主犯の息子ではないか」とも述べたという。

慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決を確認した2015年の日韓合意で「日本政府は責任を痛感している」と記されたことについて、文氏は「それは法的な謝罪だ。国家間での謝罪はあるが、問題は被害者がいるということだ」と指摘し、元慰安婦への直接謝罪を訴えた。

文氏は04~08年に韓日議員連盟の会長を務めた人物。インタビューは8日に報じられた。KBS放送は、文氏の発言が日韓関係に及ぼす影響を懸念する声が韓国で広がっていることも伝えた。

 

もう韓国は、日本を敵国としている。

日本もそれなりの対応を急ぐべきだろう

 

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日本も核開発の議論をすべき時が来た!

韓国の一連の行動は、自分たちの体制に確固たる核兵器があるという

信念が宿った時から始まっている。

それは、北朝鮮と一緒になれるとの確信からの事である。

北朝鮮は、アメリカとの核放棄に関しての取引で絶対に負けないという

確信が韓国政府にはあるのだろう。

 

その上て、南北融和で、分断が解消されれば朝鮮半島に核兵器を持った

大きな半島国家が成立すると思っている。

アメリカの庇護の元に何もできない日本に牙をむきだしてきたのである。

今回の天皇陛下の謝罪要求もその一環だろう。

まさに上から目線である。

それは確固たる核兵器の上に成り立つ強者の顔の発言で得ある。

 

主体性のない朝鮮人の哀れが牙をむく

朝鮮人の歴史を見ると確かにかわいそうとしか思えない面もある。

それは一般国民の面から見た場合で、国家の指導層から見ると

違った面になる。

 

そもそも朝鮮半島の朝鮮人は、その地政学上時の権力者に蹂躙されてきた。

その為に時の朝鮮の権力者は、事大主義で中国のは冊封体制を乗り越えてきた。

そして、李朝末期には、指導者層の両班が、当時の政権争いをしていた。

その中で、日清戦争に負けた清国の冊封体制に残ろうとする勢力と、

ロシアとの友好をはかる勢力、そして日本の統治を求める勢力に分かれていた。

両班とその儒教の身分制度に反対している勢力が日本との合邦運動が勝り

「一審会」を結成して日本との合邦を目指した。

 

当時の初代統監の伊藤博文はこの合邦へは反対だった。

だが、朝鮮人の安重根によって暗殺されてしまった。

暗殺の理由は、韓国併合を邪魔をしたとのことである。

 

今韓国の英雄となっている安重根は日韓併合推進者だったのである。

今事実を、現代の韓国では教えない!不思議な国である。

そうして、嘘で固めた歴史と、自身の主体制のない民衆のやりきれない

思いが「恨」となり、なんでもそのせいにしていまわないとやりきれない

のが韓国国民の感情である。

 

主体的に国家の運命にかかわれなかった人民と、国家を人民の力で

切り開き世界に乗り出した日本への卑屈な精神が、現代の韓国民の

感情で在ろう。

 

恨みは1000年続くと言ってはばからない漢民族の思いは、

自国の歴史にあるのに言いようのない悔しさを、日本へぶっつけて

溜飲を下げているのである。

 

だからこそ、核兵器を持った北朝鮮と一緒になれば、核兵器のある

朝鮮国家となり、日本を打ち破れる。破りたい!

その一心が今の韓国であろう。

 

しっかりと対応しないと、日本は本当に韓国のわなにはまって

衰退の道を、植民地の悲哀を受けることになる。

それを避けるためにも、核兵器開発を議論すべき時が来た!





最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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