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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は就職難が続く韓国の学生!狙うは日本企業だという。

第2の元徴用工になりはしないか?をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

日本との外交関係で悪化が続く韓国

今韓国は未曽有の就職難に陥っている。

若者の就職率はかなり低い。

 

韓国の大卒の現代の就職事情

文在寅政権の経済政策がことごとく失敗、そのしわ寄せは韓国の若者へと向かっている。ソウル市で開かれた日本の企業の合同説明会には、およそ2千人が参加。徴用工問題、レーダー照射問題によって日韓関係が冷え切る一方、日本企業を目指す若者を国が支援する事態となっているのだ。

***

日本の文科省に当たる韓国「教育部」の発表によれば、2017年12月時点での大卒就職率は67・7%。日本の98%と比べればかなり低い水準だ。

だが、さるソウル駐在員に言わせると、

「韓国では大学が内定者数を水増しする傾向もあるので、67・7%が信用に足る数字とは思えません。実際に大学生を取材した感覚からすると、卒業生の7割近くが職にありつけるなんてとても信じられない」

この駐在員が、より実態に近いデータとして示すのは、中央日報のネット版が1月22日に配信した記事である。そのタイトルは衝撃的だ。曰く、

〈韓国の新卒大学生、正社員就職は10人に1人〉

つまり、新卒学生の9割が正社員になれないということになる。このデータは韓国の就職情報サイト「ジョブコリア」が実施した調査をもとにしている。

約千人の「就職を希望する」大卒予定者にアンケートを取ったところ、正社員として就職できたのはわずか107人。つまり、「10人のうち1人」だけだった。アルバイトや契約社員などの非正規社員を加えても、結果は「10人中2人」に過ぎないという。

昭和不況の時代を舞台にした小津安二郎の映画、「大学は出たけれど」を地で行くお寒い状況なのである。

 

就職氷河期と言われる韓国の打開策は見つからない、

文政権の完全な失政も背景にある。

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二枚舌政策で第2の徴用工を送り込む?

そんな就職難の韓国の大学生を、韓国政府が自ら日本へ送り込んでいる。

これは、あらたな徴用工を送り込んでいるのと同じである。

日本企業への就職はどんな手を使っても入り込み、都合が悪くなると

すべては日本企業のせいにする。

何回も使われた、韓国の十八番芸である。

 

とにかく自分がうまく行かないのは、日本のせいだと言って

あとから法律を変える国である。

日本の企業も、学習して今の一時しのぎはやめたほうが良い。

いづれ自分自身へ帰ってくる。

韓国という国はそういう国だ!

しっかりとわきまえよう。

 

恨みの文化は反日無罪

韓国人で一番始末が悪いのは、反日無罪!文化である。

韓国人に都合が良い時は仲良く優しくするが、都合が悪くなると

手のひらを反す。そして、反日無罪を主張する!

もう、法もルールもない韓国人感情である。

 

だから、伊藤博文を暗殺した安重根を英雄視している。

これも単純な反日無罪の恨みの文化とされている。

 

安重根の暗殺の真実

少し調べてみると、安重根は反日思想の持ち主ではないことが分かる。

彼は平和を望んだクリスチャンであり、日本という国や明治天皇に敬意と感謝の念を持っていた。

日韓問わず安重根を「反日の象徴」として捉えている人は、史実を調べていない。

例えば、安重根は暗殺事件の裁判で、日本が、

大韓帝国(=李氏朝鮮が1897年から1910年まで使っていた国号)の皇太子、

李垠(イ・ウン)の教育に尽力したことに触れ、国民が感謝していると述べている。

日清・日露戦争を通じて、日本が朝鮮半島を含む東洋の平和を守ったことも評価している。明

治天皇が韓国の独立をはかり、平和の維持に努めたことも理解している。

問題は、安重根が、伊藤のことを「明治天皇の意向に反した政策を朝鮮半島で行う逆臣」と

思い込んだ点にある。現実には、伊藤こそが李垠を日本に招いて教育した張本人である。

しかも日韓併合反対派の中心人物だった。

3発の銃弾を受けた後も、伊藤にはしばらく意識があり、犯人が朝鮮人であることを聞くと「バカな奴だ」とつぶやいた。

日韓併合に反対ならば、伊藤暗殺は犯しうる最大の過ちだった。

日韓併合に反対していた伊藤博文暗殺はお門違いだった。

こんな歴史的事実も認めない韓国の恨み文化に

付ける薬はない。

ただひたすら、ほどほどの付き合いで、軍事的には

いつ敵国になっても良いように準備は必要であろう。








最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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