河野外相の海外出張同意しない野党はどこの国の議員か?辞職勧告を!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は野党が河野外相の海外出張同意しないという。

いったいどこの国の国会議員なのだろうか?をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

信じられない野党の主張

国会での論戦が行われていることは理解しているが、河野外相の海外出張を

阻止する動きが野党に出た!?

いったい何を考えている野党議員なのだろうか。

 

国民民主、立憲民主、共産の各党は14日の参院議院運営委員会理事会で、河野太郎外相のドイツ出張(15~18日)をめぐり、国会出席を優先すべきだとして同意しなかった。

河野氏はドイツで国際会議「ミュンヘン安全保障会議」出席やラブロフ露外相との会談を予定している。国民民主党の桜井充理事らは「日露交渉が進展しているとは思えない」「外交交渉よりも予算委員会出席を優先すべきではないか」と主張した。

野党との合意がなくても閣僚の海外出張は可能。

 

予算審議は国会の最大の仕事である事は理解できるが、

だからと言って外務大臣の外国要人との会談を阻止するのは

まともな国会議員とは思えない。

 

 

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野党はただの労働者議員?

最近の野党の言動を見ていると、どうしても幼稚で自己主義にしか見えてこない

人が多くなったようである。

国会議員と言いながら、完全に二重基準で平気で活動している。

立憲民主党の辻元国対委員長などはその典型だろう。

外国人からの献金を受けても、献金して方が悪いと言って見たり

献金を後援会の会費として受け取ったりと、もはや何でもありである。

この人たちには法律も自分勝手のようである。

 

しかし、与党が同じことをすれば、議員辞職せよと一生懸命

国会を空転させてまでも追及する!

何と言う人種たちなのだろうか。

 

この人を選んだ地域の有権者はこれで納得しているのだろうか?

納得していたら、その人たちも二重人格者なのだろうか?

外国人からの政治献金はいかなる場合も禁止である。

有名な韓国の人権派弁護士でもだめはだめである。

 

国会の予算審議と外国要人との会談

日本の外国への政治的な顔は、代表する安倍総理と河野太郎外務大臣であろう。

外務省の事務次官や官僚も大事だが、縁の下の力持ちである。

国会議員ならわかっているはずだが、その野党の国会議員たちは

外国要人との会話よりも、内政に没頭しろという!?

外務大臣に仕事をしなくてもよいと言っているのに近い。

 

こんな感覚だから、国民の支持がなかなか得られないのは当然だろう

今のような緊迫してきた外交情勢に何の危機感も持たない国会議員は

資格なしである。

 

韓国との問題、ロシアとの領土問題、中国との問題、アメリカと北朝鮮とのこと

もう目まぐるしく情勢が変化している。こんな時こそ生の情報が大事であることを

理解していないような野党議員は早く辞職してほしい、税金の無駄である。

自分の事は法律違反をしても知らない顔で、国の大事は理解できない

野党政治家は本当に迷惑な存在である。

 

次の参議院選挙では、国民の意志を正しく表すべきだろう。



最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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