沖縄県民は普天間基地の危険の固定化を選んだ!辺野古反対多数!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は沖縄の県民投票が終了し、結果は反対派が多数を

占めたことについてをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

沖縄県民は普天間基地の危険除去を否定した!

今回の選挙結果を見て、私は最大の関心であった、普天間基地の危険の回避を

どう判断するのだろうと思っていた。

結果は案の定、普天間基地の事はそっちのけだったようである。

 

 

あれほど普天間の基地の危険性を訴えてきた地元の住民は

やるせない思いだろう!そしてまた諦める時が来たと思っているはずだ。

これまでも何度も普天間の危険を取り上げながら、いつもと同じ玉城知事も

普天間を無視したようである。

もともと辺野古移設は、普天間基地の危険除去を目指したはずだった!

 

沖縄県民の全体も、普天間は固定化されていた方が都合がよいと考えている人が

多数を占めた結果である。

普天間の固定で利益を得る大勢の人々がおり、その人たちの勝利になった。

普天間周辺の住民の気持ちよりも、普天間基地があり、政府からの交渉カードが

いつまでも失いたくないとの思いだろう。

 

辺野古基地をあおって稼ぎまくるメディアや、それにぶら下がる団体、企業

補助金を目当てに動く営利団体など、永久に普天間で食いつなぎたい人々が

いる限り、普天間の危険はなくならない!

これでまた、普天間基地での事故が起きることになる。

沖縄県民はそれを選んだだけである。

 

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益々近づく中国の影!

今回の結果を受けて、安倍総理は真摯に受け止めるとしているが、

辺野古の埋め立ては継続するとしている。

米軍も推進に変わりはないとの談話を出している。

しかし、工事は難工事で工期は遅れに遅れている。

このチャンスを見逃さない人々がいる。

そう、中国資本である。

 

彼らは、沖縄住民が政府ともめることを喜んでいるのだ。

一生懸命反政府をたきつけ、援助資金を出して、反対闘争をしている。

反対派の人々は何らかの援助を知らない間に得ているようである。

そうして、沖縄独立と掲げながら、沖縄人とあたかも友人のごとく

ふるまっているのが現実である。

 

その間に、中国資本は沖縄の不動産や、事業の権利などを着実に買い占めている。

沖縄の3階以上の建物は、3階から上は中国人が買っているとの噂もある。

巧妙な買い方で、中国人を少しずつ住まわせ、いつかは自分の物に

するらしい。それまでは友好な近隣のふりをする。

 

今回の結果を受け、益々中国人の沖縄買いがスピードを増していくだろう。

旅行者も中国人がほとんどを占め、日本人の旅行者は減少に転ずる時が来ている。

今でも、沖縄の目立った観光地は中国人ばかりである。

もう日本人があこがれた沖縄はなくなった。

 

国際通りなどは、もはや中国である。

この現実をみない沖縄の住民は何なのだろう?

オール沖縄の掛け声に騙されて、夢をみせられている間に

沖縄そのものが中国の物に立っていく!

哀れ沖縄県民!自分たちで選んだ結果だ!

日本も同じ危機が迫って生きている事を肝に銘じよう!





最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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