自民稲田議員の教科書検定の「近隣諸国条項」の韓国除外を!に賛成!
スポンサーリンク

 今資産運用に人気です↓

スポンサードリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は自民党の稲田朋美筆頭副幹事長の講演で述べた

教科書検定の「近隣諸国条項」見直しをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

教科書検定の「近隣諸国条項」見直しを!

自民党の稲田朋美筆頭副幹事長は25日、東京都内で講演し、日本の教科書で近現代史を扱う際にアジア諸国への配慮を求める教科書検定基準の「近隣諸国条項」の見直しを訴えた。悪化する日韓関係に触れ「韓国はでたらめなことを言う。日本は大人の対応をやめ、条項から韓国だけは除外すると宣言すべきだ」と述べた。

 

ここまで韓国が好き放題やってきている現状と、これまでの交流の中で考えれば

もはや、韓国は国際的な良識のある国家とは言えない。

日本を特別視していることは理解できるが、約束も、国際ルールも

無視する国家は日本とて無視すべきだろう。

その時が来ているのだ!

 

 

スポンサーリンク

日韓議員連盟のふがいなさ

日韓で問題が起きるたびに話題になる超党派の国会議員で結成されている日韓議員連盟。

しかしこの日韓議連はいつも問題の解決は玉虫色である。

結局、韓国の言いなりで交流を終えて、その後の日本の制約になっていることが多い。

今回の様々な問題にも何にも抗議もせずに交流をしている。

 

こんな日韓議連は必要でしょうか?

自由民主党を中心に結成される日本の超党派の議員連盟なのに、その発言の中心は、

帰化しても日本人になりきれない白真勲氏や、「徴用工」の賃金を使って、

結党に使った共産党は韓国よりの発言ばかりである。

 

 

慰安婦日韓合意で約束した大使館前の慰安婦像の撤去を議連で話題になったのですか。

総会で日本側から遵守するように促した事はあったのですか。

韓国民に配慮して合意の履行を文在寅政権に求める文言を見送った。

また、竹島上陸や自称徴用工裁判でも、これらに何も抗議しなかった。

何の為の日韓議連なのか?ただのお楽しみクラブでは存在意義はありません。

 

 

自民党の城内実衆院議員の脱退

日韓議連のメンバーだった自民党の城内実衆院議員は、一連の韓国の行動に不満を表し

なんの対抗措置を打ち出さない議連を脱退した。

韓国最高裁の異常判決や、慰安婦合意の事実上破棄、島根県・竹島への国会議員の不法上陸など、韓国の暴走・暴挙が続いている。日韓の議員外交を担ってきた、超党派の日韓議員連盟も「打つ手なし」という状況だ。「友好」に限界を感じて同議連を退会した城内実環境副大臣(自民党)を直撃した。

「理解を超えている事態が次々と起こっている。こんなことをする国なんて、ほとんど聞いたことがない」

城内氏は怒りを通り越して、あきれた様子でこう語った。

外務官僚時代、城内氏は北東アジア課で韓国を担当し、その国情を知り尽くしているが、さすがに忍耐の限界を超えたようだ。日韓議連を退会し、11月27日のブログに以下のように記した。

《(日韓議連は)友好関係促進が目的ですが、友好関係は、互いが約束やルールを守ることが前提にあります。韓国との友好関係促進は現在極めて難しいものと感じます》

その日韓議連は14日、韓国側の韓日議連との合同総会を韓国・ソウルで開く。議連幹事長を務める河村建夫元官房長官は11月29日、BS番組で「こういう時だからこそ、みんなでしっかり話をしようと思っている」と関係修復に意欲的だ。

しかし、城内氏は「多少の問題だけなら対話に努めることは大切だが、ここまで来ると限界をはるかに超えている。話し合いによる解決を期待できるはずがない」と、きっぱり否定した。

 

 

至極まっとうな感覚だと思う。この議連も自民党が主体と言っても、

野党の意見が大きく、その意見に押されている連盟なのだ。

日本の事をここまで馬鹿にされて、何も言わない議連を脱退するのは

当然と思う。

 

共産党はその結党資金を徴用工の賃金を使っているから文句を言えない。

こんな政党の言う事を聞いている、自民党の議員が情けない。

早く解散すべきであろう。






最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事