文在寅は「マルクス主義者」で韓国革命を実行中!統一朝鮮半島共産国家に備えよう!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は3月1日の「三・一独立運動」の100周年記念日を迎える韓国の現実をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

過激化する反日行動

韓国は3月1日、1919年に日本の植民地支配に抵抗して起きた「三・一独立運動」の100周年記念日を迎える。

ソウルなど各地で祝賀行事や集会が計画され、南東部・釜山では市民団体が日本総領事館前に

徴用工を象徴する像の設置を試みる動きもある。

 

最近の韓国の反日行動は、文政権のキーワードである積弊清算を行うことである。

この文大統領の言う積弊清算とは、建国以来、金大中と盧武鉉の左派政権以外は

あしき時代であり、旧弊を破壊すべきだとする考えの事である。

 

したがって、左派政権以外で行われた約束や行動はすべて悪であり破壊すべきだとする。

当然日本は最大の対象になる。

日本統治が行われたのが最悪の罪と見ているからである。

これは韓国人が考える、「恨」に通じるという。

 

今の自分たちの考えが正しくて、それを間違ったものにしてきたのはすべて破壊が

必要と考えるから、条約や約束はすべて反故にしてもかまわないと思う人々である。

まさしく現実の文政権である。

 

この人たちには、正義や国際ルールは通用しない!

自分たちのルールに従えと言うのが本質だからだ。

日本人はこの事を肝に銘じるべきである。

一部のマスコミや文化人と称する人たちは、この韓国の言いなりになっているか

信奉者でもある。それが、韓国擁護となって、日本発 積弊清算を発信している。

それを使って韓国ではさらに反日を世界で押し広めている。

反日日本人こそ日本人の敵となり始めた。

内部より食いつくされ始めた日本国である。

こちらも一層の危険を認識をすべきだろう。

 

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「マルクス主義者」の文在寅

文大統領が推し進めている根底には何があるのか?

いわゆる徴用工(戦時労働者)訴訟や慰安婦問題、自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射事件などの発火元は、すべて韓国である。

作家の石原慎太郎は『正論』で「他民族による統治と言う屈辱はよくわかるが、その屈辱の歴史的背景を無視し…既に政治的に決着している筈の問題を蒸し返し、要するにまた金をせしめようという魂胆は卑しいとしか言いようもない」「過去の歴史の事実を無視してそれにこだわり国際的なルールまでを無視して言い掛かりをつけ鬱憤をはらしても…所詮自分の首を絞める結果にしかなりはしまい」と述べる。

まさにその通りだろう。いくら歴史上、日本が悪玉であり、許せないと思っているとはいえ、北朝鮮の核問題に直面している以上、関係を悪化させても韓国の国益にはつながるまい。なぜ、そこまで韓国は執拗(しつよう)に反日行動を繰り返すのか。

その根底にあるのが、文在寅政権が進める「積弊清算」と「従北民族主義」だ。積弊清算は、建国以来、金大中と盧武鉉の左派政権以外はあしき時代であり、旧弊を破壊すべきだとする考えだ。

李相哲龍谷大学教授は、文政権のキーワードは積弊清算であり、「保守政権と、親日派だった軍部政権の行ったことは全て清算しようとしている」と述べている(『WiLL』)。日韓請求権協定を反故(ほご)にしようとする試みは、まさしくそのひとつである。

文在寅の基本的歴史観について、評論家の室谷克実は次のように指摘している。

「彼の脳内では『親日派=独裁勢力(朴正煕政権)=反共勢力=産業化勢力(財閥)=保守派』とする等式が成り立っている。この等式で結ばれた勢力を『ブルジョア』に読み替えたら、あるいは歴史的正統性を『歴史の必然』と読み直したら…もうマルクス主義の階級闘争論そのものだ」(『WiLL』)。つまり文在寅は「マルクス主義者」であるというのである。

まさしく共産党革命に他ならない文在寅大統領である。

しかも、共産主義である北朝鮮に韓国を丸ごとささげようとしている。

それで誕生するのが、核兵器を持つ朝鮮半島国家の誕生である。

 

日本人は平和ボケで、危機感がない!

米朝会談が行われ、多くの日本人はアメリカ、トランプ大統領が北朝鮮の

核兵器を根絶してくれると楽観視しているようだが、そんなことは起きないだろう。

これまでの世界の動向を見ると、核兵器を持った国はその核兵器を手放したことは

いまだに一国もない!

 

いくらアメリカや中国、ロシアが強大でも、完全に核兵器を手放させることはできないのだ。

国家主権を持つものは、その絶対的は破壊兵器を手放さない!これが歴史である。

手放させるための手段は、戦争しかない!

これは、双方に過大な損害を与える。

その為に、どんな強大な国家でも核兵器を持つ国家に対して話し合いや、制裁で放棄させることは

出来ない。アメリカもそのことは知っている。

 

 

だから今回の会談では、アメリカが核兵器の脅威にさらされなければよいのである。

したがって、今回の会談はそこで決着がつくだろう。

核兵器は北朝鮮から排除されないで、隠されたままでの決着となる。

そのことを日本人は余り問題視していないようである。

アメリカが認めればそれでよいと思っている。

日本に向けられた多数の核弾頭がそのままでもなんとも感じないのだろうか?

それだけ平和ボケがすすんだ日本人と、お人好しの日本人である。

そんな中で活躍している反日日本人の行動を応援したりもしているのには

不安どころか、悲しさを感じる。

 

近々、韓国と一緒になって北朝鮮は日本への攻撃を始めてくる。

核兵器の防御もできない日本人は慌てふためいて、反日日本人の

言う通りにすべての財産と国家を差し出すことになろう。

すなわち、朝鮮半島共産政権による植民地化である。

 

最大の功労者は、日本共産党と朝日新聞であろうか?

それに続く、野党の面々。いったいどんな褒賞をもらうのだろうか?

今からでも遅くない。

 

平和ボケの日本人よ目覚めましょう!

そして、日本を守る戦いを始めましょう!

自分たちの子孫のために!









最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

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