資産運用に↓

スポンサードリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は最近の韓国の環境についてお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

スポンサーリンク

まるで共産国家のようなソウルの空!

およそ経済先進国とは言えない韓国ソウルの空である。

微小粒子状物質「PM2・5」が大空を覆いつくして

どんよりと薄暗い!

 

韓国では連日、微小粒子状物質「PM2・5」への警報や注意報が出ている。5日は3月として観測史上最悪の濃度を記録。目はショボショボし、大気汚染を実感する。ソウル中心部の光化門(クァンファムン)広場で1日に開かれた、日本の朝鮮半島統治に抵抗して起きた「三・一独立運動」から100年の記念式典もそんな中で行われた。

この日のPM2・5の濃度は普段の5~6倍。かすむ空の下、屋外の式典会場には、それでも、老若男女1万人以上が集まり、民族の慶日を祝った。一連の式典に動員された子供たちはこの日に向けて練習してきたのだろう。懸命に合唱する姿には正直、胸が痛んだ。

文在寅(ムン・ジェイン)大統領に至っては20分以上にわたり演説を続けた。演説内容はともかく、口元を見るとどことなく辛そうにも見えた。

市民に外出を控えるよう、この日も自治体から注意喚起のお達しがあったのだが、100周年記念式典は相当前から準備されており、土壇場で変更なんてできない。しかも、マスクを着けての合唱や演説などあってはならないのだろう。

韓国のテレビは大気汚染には触れず、笑顔で現場中継をしていた。国の未来を背負う子供たちの健康より、民族の誇りなのか。式典終了後もソウル市内では、国旗を振っての行進が続いた。(名村隆寛)

 

 

もう中国のようである。中国は自民の命は国家の為にあるのだから

どんなに環境が劣悪でも共産党が最優先の国である。

だから、社会環境がどんなに悪くとも文句は言わないし言えない。

しかし、韓国は確か自由主義、民主主義の国家だったはずだ。

しかも経済は世界の10傑に入っているほどである。

 

そんな韓国のソウルで信じられない式典が行われた

国民の健康など何も考えない共産主義国家のようである。

日本の皆さん、渡航には十分気を付けたほうが良いですよ。

ぜんそくになりますよ。

 

スポンサーリンク

空気汚染の対策しない韓国?

もうここまで経済発展をとげた韓国が、日本の時のような

無知で郊外を垂れ流した時代とは違うはずだ。

すでに対応する技術も政策も開示されているはずである。

要は、政府が国民の健康に向き合うかどうかの選択である。

 

日本はかなりの苦労の末、環境保全の為の公害防止法をはじめとする

法制化で、少しづつ環境を取り戻したが、その事実を知る韓国は

中国なみの対応で、何ら環境についての手を打っていないようである。

 

だから、「三・一独立運動」と称したイベントも大気がひどいままで

行ったのはもはや全体主義の国家だということであろう。

 

このような都市への旅行などはやめたほうが良い。

ぜんそくになっては後の祭りである!

観光旅行を禁止すべき状態!

現在の韓国ソウルでは、非常事態が出てもおかしくないぐらいの

大気汚染に見舞われている。これはすべて人災である。

このような都市への渡航や観光は健康の観点から禁止すべきではないのか?

このような大気汚染の状態に入れば、人間の呼吸器関係は大きなダメージが

起きるのは、日本ですでに経験している。

 

四日市ぜんそくなどは有名な公害病である。

そんな物をもらわないように、政府は韓国の観光旅行は都市を規制すべきと

思うのだが、どうだろうか?

少なくとも、良識ある人は、敬遠するだろう!











最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事