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こんにちは楽しみ太郎です!

3.11は鎮魂の日です。東北の太平洋側では

あの大震災の犠牲になった人への祈りがささげられています。

こんな時だからこそ日本のこれからを考えてほしい!

そう思って考えてみました。

 

世界の変革に自力で対抗する

世界は目まぐるしく動き大きな変革の時期を迎えているようです。

百年、いや、数百年に一度の変革かもしれません。

中国の台頭で、中国共産党支配が世界を覆いだしています。

 

旧ソ連の共産党革命とはまた違った、中国的共産主義の世界制覇

が叫ばれ、拡大されています。

 

日本も世界も100年に1度の大変化に見舞われている。日本は憲法の制約の中で、北朝鮮の核、ミサイル、韓国の反日勢力、微笑の裏で着実に軍拡を進める中国の脅威に直面している。

5日、中国の全国人民代表大会(全人代)で李克強首相が発表した経済成長の目標値は例年より低めだったが、軍事予算に関しては、それよりも高い強気の伸び率だった。7・5%、額にして約20兆円、日本の4倍である。

「習近平の強軍思想」の下、米国の軍事力に追いつき追い越す目標は取り下げてはいない。彼らは人類で初めて月の裏面に無人探査機「嫦娥(じょうが)4号」を送った。中国独自の宇宙ステーションは2022年に完成予定だ。大容量情報を世界最速で送信する5Gを駆使し、21世紀の地球上で圧倒的な軍事的・経済的優位を確立したいと切望する。

一帯一路構想は明らかに経済の範疇(はんちゅう)を超えた軍事戦略で、中国は共産党主導の「人類運命共同体」論を展開する。

こんな状況下で、他国頼りの国防を含めて日本の戦後を再検討しなくてどうするのか。憲法改正を急がずして日本は生き残れるのか。

---中略---
大東亜戦争敗戦の時、憲法をはじめ、どう考えても深刻な国際法違反の連合国軍総司令部(GHQ)による「変革」を日本は受け入れた。皇室を中心とする日本の国柄を守り続ける悲愴(ひそう)な決断があってこそだった。

そしていま、日本はまたもや深刻な危機の中にある。いま、なぜ、これまでの長い歴史の画期の場面で行い得たことができないのか。唯一の同盟国の米国でさえ、わが国に問うている。なぜもっと自立しないのか、と。多くの真っ当な日本国民も問うている。自立の道の第一歩、憲法改正に向かってなぜ、政治家もメディアも、歩を踏み出せないのか、と。

このように、日本人はアメリカの政策で平和ボケになり、

そのアメリカ人からもあきれるほど、国家の防衛に無関心です。

それをつかれているのが現実で、世界では、日本は

あと50年で消滅するとも言われてます。



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地域を失うほどの災害に立ち上がって国家忘れる!?

3.11は東北大震災の日です。

この日を境目に東北地方の沿岸部は津波による被害で

地域が消滅したところが多く発生しました。

あれから8年!復旧は道半ばですが、確かな槌音が聞こえ

少しづつ、人々の声も戻りつっつあります。

 

このように日本は地震をはじめとする自然災害の多い国です。

そしてそのたびに復興して、歴史を積み重ねてきました。

 

しかし、今起きている変革は、自然災害ではありません。

人災による国家崩壊の危機が起きているのです。

国会議員は言うに及ばず、メディアも、国民も

日本国と日本人を守ることに無関心です。

目の前に危機が迫っているのにです!

あたかも知らないふり、見ないふりをしているのか

まったくの無関心の国民が多いのです。

現実に中国が自分たちの地域に進出して来たら

北朝鮮からミサイルが撃ち込まれたら考えるのでしょうか?

それでは遅すぎます!

 

そんな事にならないように国防を始めなければなりません。

その為には、憲法改正が必要なのです。

「平和」「平和」を唱えても、「平和」はやってこないのです。

唱えているうちにやってくるのは、外国の軍隊やミサイルです。

又はそれを使った占領です。

 

日本人が奴隷とされる日が近づいているのです。

東北の大震災どころではありません、

復興すらできない大惨事が襲うのです。

手引きするのは、反日日本人です。

 

日本人の手によって、日本は解体され消滅の危機に

あるのです。そのことを、メディアも伝えません。

それは、メディアも反日日本人が多く支配しているからです。

心あるものは、本当の危機を共有して、憲法改正を

叫び国会に届けることです。

それが日本を消滅から救う道です。









最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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