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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国で文政権になってから、日本との約束を裏切り続けている。

この約束破りの裏切りへの対抗手段をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

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裏切りの対抗手段は「しっぺ返し戦略」で!

元朝鮮女子勤労挺身(ていしん)隊員らによる訴訟で、韓国大法院(最高裁)が

三菱重工業に賠償を命じた確定判決を出したことを受け、

原告側が同社の韓国内で保有する商標や特許権の差し押さえをソウル中央地裁に請求した。

 

仮に、地裁が差し押さえを認めれば、新日鉄住金に続いて2社目になる。

このように、文大統領になってからの日本との関係は最悪で、

これまでの約束は完全に反故にして、信頼関係はもろくも崩れ去った!

これには日本も反省をすべき点がある。

 

それは、これまでの外交が、なあなあ外交で、波風を立てない外交、

すなわち、相手の言う事を聞きまっくた外交だったからだ。

特に韓国と中国は、日本へは上から目線である。

だから、反日無罪などと言う言葉まで作られてしまった。

しかしこのままでは韓国の裏切り放題となる!

そろそろ反撃しよう!

経済学には「ゲーム理論」という手法がある。ゲームといっても、将棋やチェスのような遊戯だけではない。現実の国家間の争いから私人間の戦略的な動きまで、幅広く分析する学問だ。この理論を応用することで、ノーベル経済学賞を受賞した学者も多い。

米国の政治学者、ロバート・アクセルロッドの『つきあい方の科学』(1984)は、このゲーム理論の中で興味深い分析を提示した。さまざまな戦略の中で最強の戦略が、いわゆる「しっぺ返し戦略」だというのである。

では、最強と言われる「しっぺ返し(Tit for Tat)戦略」とは、どのようなものだろうか。初め、二人のゲームのプレーヤーが協調しているとする。2回目からどんな手番を採用するかは、「協調」でも「裏切り」でも、相手と同じ出方を採ることが、最も両者にとって望ましいという戦略の在り方である。

例えば、日韓請求権協定の下で、日本と韓国は一応「協調」してきた。しかし、文政権が成立すると、韓国は「裏切り」を選んでしまった。それに対して、日本もまた「裏切り」を選ぶことは、長期的な利害を重視するならば最適な戦略となるのである。

政治的にはかなり「タカ派」のように思えるかもしれないが、現実の日韓関係を考察すると、この「しっぺ返し戦略」はかなり有効に機能するのではないだろうか。慰安婦問題で合意を見たはずの「最終的かつ不可逆的な解決」も、韓国側が完全に「裏切り」行為をしたことは言を俟たない。

おそらく、韓国政府は「歴史問題」を、国内政治の人気取りや、北朝鮮や中国との関係構築のカードとして、今後も使い続ける可能性が大きい。ならば、そのような「裏切り者」に対して、この「しっぺ返し戦略」を日本が採用する価値は一層高くなったはずだ。

実際、日本国内でも「しっぺ返し戦略」採用に向けての動きが出始めている。まだ、報道レベルだが、上記の差し押さえ請求を契機にして、韓国の多数の輸入品に対する関税引き上げを実施する対抗措置を、日本政府が検討しているという。

さらに、一部の政治家や識者からは、韓国国民のビザ(査証)発給制限や韓国内における日本資産の引き上げなども指摘されている。いずれも日本側に経済的損失が出る可能性があるが、それでも長期的に日韓関係が安定化するなら帳尻は十分に合う。短期的にはタカ派の行動に見えても、長期の平和を望むための有効な方法なのである。

今こそ「しっぺ返し戦略」を採用する好機だと、筆者は思っている。国際的にも韓国政府の不公平な対日姿勢を積極的にアピールする必要がある。

 

まったくその通りで、政府や政界、経済界もこの「しっぺ返し戦略」で

半沢直樹ではないが、倍返しだ!

これでいこう!!



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韓国は親北国家を目指している。

金正恩政権による朝鮮統一国を目指しているのが、文大統領である。

今月初めの閣僚の交代はまさしく北朝鮮一辺倒の布陣となったと

報道されている。

 

このままいけば、朝鮮半島に共産主義国家が拡大して誕生するのだ。

日本人も、「しっぺ返し戦略」を行いながら、今後のアジアでの

防衛と経済活動の在り方を探さなければならない。

まずは、防衛ラインの見直しで、自衛隊配備や装備の充実を日本海沿岸に

しなければならない。まさしく歴史は戻っている。

 

日清日露の戦いと同じ守りを固める時代になった。

実際は、あの時代よりかなり厳しい現実がありる。

朝鮮半島は、核兵器を含む弾道ミサイルを確実に保有しているのである。

その現実から目を離さずに備える必要があろう。

経済的には、TPPを最大限に活用して、アジアの諸国を条約参加に促し

かの国の経済発展を促しながら、日本との貿易拡大を目指せば

韓国分の貿易分は確保できよう。

 

大事なことは、韓国には、きっちりと「しっぺ返し戦略」で対抗し

場合によっては、倍返しもやむなしでのぞみ、絶対に弱みを見せないことである。

韓国はすぐに、甘え、泣き、脅し、といろいろな感情論戦で仕組んでくる。

耳を傾けず。聞き流して時を待てば、韓国から崩れていくであろう

その時をまとう!









最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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