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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は日韓関係の泥沼化で、お互いの報復合戦に

発展しそうであることをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

 

報復合戦に突入か?

元徴用工の判決を受けて、日本企業への資産差し押さえの実現が

現実化してきました。

これまで、自民党内での報復議論だったのが、どうやら政府も

腹を決めたようです。

強制徴用賠償判決後の措置をめぐり、韓日間の対立が激化している。先日の強制徴用被害者側の日本企業韓国国内資産差し押さえに関連、日本政府は二日連続で「報復措置」に言及、韓国政府は「報復措置があれば対抗する」との考えを示した。14日に行われる韓日局長級協議などで妥協点を見いだせなければ、報復・対抗措置が現実のものとなる恐れがある。

菅義偉官房長官は13日、麻生太郎副総理兼財務相が前日に言及した報復措置について、「あらゆる選択肢を視野に入れて適切に対応していく考え」と述べた。麻生副総理の「関税(引き上げ)に限らず、送金の停止、ビザの発給停止など、いろいろな報復措置があろうかと思う」という前日の発言を否定しなかったものだ。これに対して、韓国政府関係者は「不祥事に備えたこちらの対抗カードなども準備している」と語った。

日本の報復措置としては、関税引き上げのほか日本製品の供給中止・韓国人へのビザ発給制限・半導体製造に不可欠な物質であるフッ化水素の輸出中止などが挙げられている。

強制徴用賠償判決に関連した日本側の報復措置に備えて、韓国政府は「シナリオ別の対応策」を立てている。東京の外交消息筋は「韓日両国の政府が事実上、外交を放棄し、両国が互いをがけっぷちに追い込む『チキンゲーム』の様相を呈してきた」と話す。

 

現在は慎重に韓国の出方を見ている日本政府ですが、このままいけば

確実に日本企業へ実害が出てきます。

果たして、「しっぺ返し」の報復措置は打てるのでしょうか?

アメリカだって中国と報復合戦で戦争をしています。

日本にそれだけの覚悟があればうれしいのですが!

 

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文政権の「韓国の正義」の異常

文政権は、スタートから「親日を清算する」と言ってきた。

それが「韓国の正義」だとも言っている。

いったい何のことなのだろうか?

日本人にはわかりづらい韓国人の感情である。

 

今現在韓国が置かれている不都合な部分は、すべて

日本が朝鮮を併合した時が原点である。

それを清算する必要があると言うのだが・・?

 

当時、日本へ併合を持ちかけた親日朝鮮人や、その後の

日本との友好をうたった約束はすべて見直されると

言うもので、完全な”ちゃぶ台返し”である。

これが韓国の言う正義らしい!

 

自分たちの思う通りにならないことは、過去にさかのぼって

清算する事が出来る!?(こんな国見たことがない)

自分たちの現在の不都合は、過去の日本の統治にあると

しており、それにかかわった、日本と朝鮮人に復讐

をするというものだそうである。

 

もはや、国際ルールどころではない。

朝鮮人の感情論での正義は、共産党の大衆を

洗脳する力に似てきたようである?

韓国の民衆は、反日に賛成であり、これまでの

不都合を清算するべきだと騒ぎ立てている。

謝罪だ!謝罪だ!と。

 

それほどちゃぶ台返しが好きなら、日韓基本条約が

結ばれた時の、支援金も払うのが当然ではないかと

思うのだが、お金のことになると、朝鮮人は取ったものは

絶対に返さない!

 

慰安婦の10億だって訳が分からなくなってしまった!

常にこの状態を韓国の正義という?






付き合いきれない国家 韓国

現在の文政権は日本への過去の行為に対して、

すべての元凶であると決めつけ、謝罪と補償を

常に求めている、ゆすりたかり国家なのである。

今まで日本人は、自虐史観の刷り込みにより

いつも韓国の言う通りに援助してきた。

 

その為に思いあがりの国家・韓国、北朝鮮がある。

もうこの辺で、まともな国家としてのお付き合いは

そろそろ現実路線へ戻すべきではないだろうか?

 

日本は国際ルールにのっとった交流で、

それが出来ない韓国とは付き合う必要がなく

国際社会へどんどん発表していくべきだろう。

そうしてやることが朝鮮人が自立することへの

手助けになるのではないかと思う。

 

これまでの歴史で、朝鮮人は自分の手で

国家を統一したことがないのではないか?

誰か大きな力に張り付かないと安心できない

人々であり、自分を持ち上げるプライドだけは

めちゃくちゃに高い人種のようである。

 

こんな人々が、きちんと国際ルールを守れるようになるまで

日本はお付き合いをそこそこにすればよいのだろう。












最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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