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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国で進んでいるとみられる革命、北朝鮮との「赤化統一」

によるバブル期待をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

韓国の文在寅大統領の政治活動は、日本から見ると

常軌を逸脱しているように見える。

民主主義国家が、共産主義国家へ革命的に

移行しようとしているからである。

 

しかも、朝鮮半島統一の名のもとに、金正恩独裁政権に

すり寄り、その傘下に韓国を入れようとしている。

何とも理解できない。韓国国民は本当に喜ぶのだろうか?

 

どこか、今の玉城知事や、オール沖縄と言われる

人たちに指導されて喜んでいる沖縄にも見える?

北朝鮮との「赤化統一」でバブル期待!

世界のマーケットは、北朝鮮主導の統一国家誕生を

予測していると言われている。

世界の投資資金が統一バブルに期待
さて、そのような大きな流れがスタートし、すでに「赤化統一」、つまり北主導の一体化の準備が進んでいる。その1つが、70社といわれている多数の日本企業に巨額の罰金が掛けられ、在韓資産や工場が韓国に収用されていくことだ。それはすなわち、すでに共産主義がスタートしていると認識できることができる。

このように海外からの直接投資が収用されるという状況に対し、本来ならば、その後、海外からの投資が回避してしまう可能性が高いが、不思議なことに、今回のケースではそうなっていない。

この3年の韓国の通貨(ウォン)および株式の動きを振り返ってみると、確かに、昨年10月ごろ共に急落している。

一部には、米韓金利差拡大や米中貿易戦争の影響を理由に挙げる向きもあるが、そうではない。10月に徴用工訴訟問題の結審が、引き金となって通貨も株式も下落したのである。資産の国有化をする国に投資をするわけがないのである。

もともと韓国は、自国が輸出志向の4割と高いため(日本は意外に低く1割)、米国にも指摘されているが、輸出を有利に進めるため自国通貨のウォンを安く誘導する傾向があった。

しかし、その下落の後、韓国文政権が徐々に北朝鮮に政治的に接近していくと、為替レートと株価が安定し、むしろ上昇に転じている。

さらにいうならば、ウォンの対ドルレートと、対円レートを比べると、大変興味深いことに、対ドルレートの方が戻りが大きい。つまり、世界と日本を比べると、世界から韓国へ投資が増えている可能性が高い(日本からの投資はまずは当然減少し、その後も国際水準よりも低いということになっている)。

その理由は、北朝鮮との統一で韓国景気が良くなるという「バブル」の様相を呈していることにある。世界中をみても、良い投資先が不足しており、世界の投資家が北朝鮮バブルに投資しようとする向きが多いのも理解できる。

その結果として、韓国は経済のファンダメンタルズが弱くなっているにも関わらず、通貨も株式も下落しない、むしろ上昇しているのである。

 

このように世界の投資資金は、これからの統一国家誕生を投資の

対象にして、バブル経済の誕生を待っているというのだ。

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ノー天気で平和ボケの日本

韓国の革命の動きや、世界のお金の動きに本当にびっくりするほど

は反応していない国が、当事者の一つである日本である。

 

韓国の「赤化統一」の資金は日本が出すとみられているのにも

かかわらず、いまだになんの政策すら伝わってこない。

自民党が、韓国の元徴用工の判決での実力行使に対して

対抗措置を取るべきとの声は上がるが、実行するような

内容ではなく、相変わらずお茶を濁して、適当なところで

手打ちが出来るだろうと思っている。

 

まさに「平和ボケ」政治家である。

しかも国民は、韓国が北朝鮮と統一国家が誕生することなど

これっぽっちも思っていないし、統一国家ができても歓迎

するのかもしれない。

 

政治家以上に平和ボケである。

まさしく、これまでの教育が現れる瞬間だろう。

日本は悪い国、だから日本人は謝罪し続ける国と

学校で、日教組の先生が教えてくれた、ありがたい経文で

一杯の現代の日本人である。

 

もはや、GHQが何をしたかなど問題ではなく、先生に

教えられた、日本人 自虐史観がすべてある。

そう思っているうちに、自分たちの財産が、北朝鮮と

韓国の席か統一の資金にされることなどなんの関心も示さない

そんな国民が蔓延した国家が現代の日本である。



核兵器を持った帝国の出現

文大統領が意図するように、北朝鮮との「赤化統一」がすすめば

隣国に新たな朝鮮統一国家が誕生することになる。

その国家は、核兵器と大陸弾道弾を持ち、宇宙ロケットを完成させた

国家である。しかも、親中国国家である。

 

至近距離の隣国に誕生したこの国家は、日本にとって最大の脅威となる。

この国からの先制攻撃に対して、防ぐ方法はない!のである。

現在自衛隊が装備において優位であると言っているが、まったくの無力である。

大陸弾道弾を核弾頭に近距離で発射する技術は、すでに北朝鮮で実用化され

実戦配備されているのである。それが、今までアメリカを標的にしていたが

日本へむけることになる。

 

その上での脅しが始まるのは目に見えている。

今まで以上にゆするたかりをしてくる朝鮮国家である。

ではアメリカが守ってくれると、たいていの日本人は思っているだろう

しかしアメリカは日本を守ることはしない。

 

当の日本人が自国を守ろうとしないのに、なぜアメリカが守るのか

日米安全保障はこの時は友好に機能しないだろう。

北朝鮮との統一国家へ進み続ける段階で、アメリカ軍は韓国から

撤退することになろう。もはや韓国を守る義務がなくなるからである。

そうすれば、アメリカファーストの国家は、アメリカの為に動く。

日本の為ではない、アメリカの利益の為である。

 

もはや日本はアメリカに食いつくされた国である。

中国でも、韓国でも残りかすをあげればよい程度に考えるだろう。

これから起きる日本人の悲劇など無関心であろう。

 

日本が唯一国家を守るのには、日本人が自ら奮い立って

国家防衛、民族防衛に立ち上がった時のみである。

「平和」「平和」ばかり唱えて平和は来ない。

憲法で言う、良心的な人々など存在しないのである。

人は自ら助けるものを助く!である。

 

今こそ日本人が戦争の呪縛から自由になり民族の尊厳と誇りをかけ

核兵器の製造ををも議論の対象として世界に戦う国家だということを

宣言すべきであろう!

反日日本人のあぶり出しもこれから毅然とした態度で行われるべきである。









最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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