徴用工訴訟の実害出れば韓国との国交断絶もあり!自民党部会を支持!
スポンサーリンク



スポンサードリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は日韓の外交に亀裂が入って修復のめどが立たない中、

韓国は、また日本を刺激しているをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

再度天皇陛下を侮辱

韓国の文喜相国会議長が再び天皇陛下や安倍総理に

謝罪を求めるインタビュー記事を新聞に掲載した。

 

相変わらず日本全体を侮辱した発言に政府は直ちに強く批判し、

外交ルートで抗議したと、菅官房長官が自社会見で述べた。

韓国の確信的日本への謝罪要求はとどまることをしらない。

 

これは韓国が親北の社会主義革命中で、国民の関心を

内政から遠ざけるためにやっていることだろう。

日本は、来るべき時に備えておく必要があろう

それは、朝鮮半島が赤化統一国家の誕生もあり

うるということである。

スポンサーリンク

自民党部会の「国交断絶」意見を支持する

自民党は27日、外交部会や領土に関する特別委員会などの合同会議を党本部で開き、韓国最高裁が日本企業に損害賠償を命じたいわゆる徴用工判決などへの対応について協議した。韓国政府が対応策を示さないまま日本企業の韓国内資産が差し押さえられている現状に対し、出席者からは「外交を断絶すべきだ」との強い批判の声が上がった。

徴用工判決をめぐっては、日本政府が1965(昭和40)年の日韓請求権協定に基づく2国間協議を要請しているが、韓国側は回答を示していない。

新藤義孝特別委員長は「なぜ(韓国は)本来の外交ができないのか。韓国の今の政権、政府に対して『早く目を覚ませ』と申し上げたい」と述べた。

韓国が竹島(島根県隠岐の島町)周辺の日本領海で海上ドローンと呼ばれる無人観測装置による海洋調査の計画を公開したことも議題となり、新藤氏は「絶対に許せない。必ず(計画を)阻止しなければならない」と語気を強めた。

会議では外務省の幹部が4月下旬に閣議決定する予定の平成31年版「外交青書」に関し、「韓国による否定的な動きがあり、(日韓関係は)厳しい状況だ」との文言を盛り込むことを明らかにした。

 

このような政権与党の議員の部会での協議内容はしっかりと

世界に向かって発信して、韓国の不自然さをあぶりだして

もらいたいものである。

 

日本の怒りは韓国国民に本当に伝わっていないふしがある

しっかりとした行動が求められている時でもあろう!

先にやってほしいのは、日韓議連の活動中止である。

これまで日本の譲歩だけの為の団体であるのは明白で

いまさらの活動は国民にとって迷惑であろう!

 

日本人と日本の尊厳を守ろう!

「日韓断交」では日本も大影響を受けるのは間違いない

日本と韓国の貿易にはかなりの高度な相互補完関係にあり

現状ではその被害の大きさは計り知れない!

 

しかし、韓国が受ける被害は、韓国の経済をすべて破壊

するほどになろうとの判断をする識者が多いのも事実である。

韓国は中国との貿易も大きいが、日本企業が韓国との取引を

やめた場合、サムスンやLGでも存続が危うくなるという。

 

双方に甚大な影響を持つ日韓の経済だが、それでもあえて

現状の関係を整理して、未来に向かうには戦う必要がある。

象徴の天皇陛下を始め、総理大臣、国民すべてを貶めて

いつまでも土下座して謝らせるような国家とは交流そのものを

やめれば良いのだ!

そのくらいの腹で事に当たる時なのだ!









最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事