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こんにちは楽しみ太郎です!

韓国の文議長の天皇陛下を侮辱する発言の発端は

朝日新聞にあるということをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が「(天皇陛下は)戦争犯罪の主犯の息子ではないか」と発言し、

物議を醸し、その後も同じ内容を繰り返して、日韓関係の溝をさらに深めている。

文議長はたまさか言ったのではなく、日ごろから思っていることだとも言っている。

 

発端は朝日新聞の政治劇にあり!

そもそも、昭和天皇が戦争犯罪人だという主張は、朝日新聞の元記者、松井やより氏らが主催した平成12年の「女性国際戦犯法廷」なる政治劇で、昭和天皇を有罪にしたところから発している。同「法廷」は「日本軍性奴隷制を裁く2000年女性国際戦犯法廷」という名称で呼ばれ、昭和天皇を性奴隷制の責任者として「有罪」と宣告した。酒井信彦東大元教授によると、賛同人には福島瑞穂、辻元清美の2人の現職国会議員も名を連ねていたという。検事役には韓国から現在のソウル市長である朴元淳(パク・ウォンスン)氏や、北朝鮮の工作機関である統一戦線部に所属する黄虎男(ファン・ホナム)氏が参加している。

同裁判については日本では朝日新聞だけが大々的に報じた。つまり、韓国からすると昭和天皇が慰安婦に対する戦犯だという説は、朝日新聞と野党議員らが日本国内から国際社会に発信したものだから、日本から抗議を受ける筋合いはないと弁解できるのだ。

日本の両議員は、昭和天皇を慰安婦戦犯だと認識しているのかどうか答える義務がある。

 

このように日本を代表する新聞が発信したのだから

韓国て言っても問題はないととらえられている。

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朝日新聞と福島瑞穂、辻元清美の両国会議員は謝罪すべし!

上記の政治劇を行ったのは朝日新聞の朝日新聞の元記者、松井やより氏で

それに賛同したのは二人の現職国会議員である。

 

それに、これを大々的に報じた朝日新聞同様に松井やより氏とこの

福島瑞穂、辻元清美の両国会議員は、現在の日本を貶める元を作った

責任を感じ、日本国民に謝罪をすべきではなだろうか!

現在のところ、朝日新聞も両議員もなんのコメントも出していないようである。

 

そもそも、自分たちの主張が排日だろう反日だろうと現在は日本国民である。

その象徴たる天皇陛下を侮辱する元ネタを提供したことは

文議長と同罪に値するのではないのか?

 

天皇陛下を憎むほど嫌いなら、ほかの国へ移住なりすれば

良いのではないかと思うのだが・・・

この国の税金で生計を立てておきながら国家に災いの種をまく国会議員なんて

迷惑以外何物でもないと思う。

すぐにでも議員を辞職して好きなところで生活を楽しんでほしいものである。









最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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