スポンサーリンク



資産運用の決め手↑

スポンサードリンク

 

こんにちは楽しみ太郎です!

衆院憲法審査会の開催が遅れている。立憲民主党など主要野党が

出席を拒否しているためだということをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

開催を恫喝?する辻元議員

現在の憲法審査会の審議の主な物は、継続審議になっている

国民投票法改正案を審議である。

この審議の為に開催しようとしている森英介会長(自民党)の決定に

圧力をかけるように拒否をしているのだ。

 

衆院憲法審査会は3日、日程などを協議する幹事懇談会について、3月28日に続いて開催を見送った。森英介会長(自民党)が職権で開催を決めていたが、立憲民主党など主要野党に出席を拒否されたため、自民、公明両党と日本維新の会など一部野党による非公式協議に切り替えた。

与党筆頭幹事の新藤義孝氏(自民党)は、野党筆頭幹事の山花郁夫氏(立憲民主党)が説明した出席拒否の経緯を非公式協議で明らかにした。

同党の辻元清美国対委員長は山花氏に「もし(幹事懇談会を)やったらえらいことになると(新藤氏に)言うとき」と話したという。非公式協議の出席者からは「野党国対委員長による与党への恫喝(どうかつ)のように感じる」などの意見が出た。

与党側は引き続き憲法審査会の早期開催を野党に呼びかけ、継続審議になっている国民投票法改正案を審議、採決したい考えだ。

 

本当に辻元議員は日本の事など何も考えない議員である。

国会議員は日本をつぶすための職業だと思っている。

本当に税金ドロボーと呼ぶにふさわしくないか?

 

今の日本をつぶしてどこの国に売り払うつもりな子だろうか?

そこからはどんな優遇が待っているのだろうか?

気になるところである。

 

スポンサーリンク

外国人からの寄付の問題もうやむやに!?

辻元議員と言えば、外国人からの献金問題があった。

同氏は2013年から少なくとも2年間、

韓国籍弁護士から献金を受けていたという。

外国人からの献金は政治資金規正法によって禁じられており、

抵触する可能性が高いはずである。

 

あの時は、辻元議員は自身で事実を認めており

知らなかったとも言っていた。

その後、訂正して報告したから問題ないとしている。

しかし、本当に問題がないのだろうか?

 

私はバレなきゃいい!くらいに思って受け取っていたように

思えてならない。当然忖度もありの世界でだ?

同じようなことが、民主党政権時代の平成23年、当時の前原誠司外務大臣が

韓国籍の人物から献金を受けていたことが発覚し、

責任を取る形で外務大臣を辞職している。

 

しかし、この時辻元議員はなんの責任も取っていない!

この「辻元氏の献金振込用紙には『外国人は献金できない』と書かれていたが、

それでも日本名で振り込まれた。これでは外国人献金を防ぎようがない。

 

バレたら、献金は返却もし、報告書も修正すればよいというものでもなさそうである。

また、辻元氏の政治団体「辻元清美とともに! 市民ネットワーク」(通称・つじともネット)は、

2013年と14年、韓国籍の男性弁護士から、違法な「外国人献金」を受け取っていた。

このうち、13年分は夕刊フジの指摘後に返金したが、14年分は、いったん献金を受け取った後、

後援会会費に付け替える会計処理をしていた。

 

政治資金規正法第22条の5では、外国人の寄付は禁止されているが、

「後援会会費であれば国籍は問われない」というのが理由のようだ。

これは外国人から献金をもらっているのと同じではないのか?

 

これこそ法の改正を行うべき所を、何も言わない辻元議員。

このような議員だから、排日議員で韓国よりの政策を

後押ししたくなるのだろうか?

 

現在、これだけ韓国が反日活動を行っているにもかかわらず

なんの行動もコメントも出さないのはその為だろう!

日本人の税金を使って韓国の為に働く議員はすぐに辞職を

してほしいものである。









最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事