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  ビジネスマンに↑

 

こんにちは楽しみ太郎です!

今回はあの堀江氏のロケットの打ち上げをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

民間ロケットMOMO(モモ)30日打ち上げ!

いよいよ3号機の打ち上げである!

北海道大樹町の宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」は12日、自社開発の小型ロケットMOMO(モモ)3号機の機体を公開し、4月30日に同町の実験場から打ち上げると発表した。成功すれば民間企業が単独開発したロケットとしては日本初で、国主導の宇宙開発に新風を吹き込むことになる。

昨年6月、MOMO2号機が打ち上げ直後に落下して爆発。落下の原因となったガス噴射機の構造などを改良し、高度100キロ以上とされる宇宙空間への到達を目指す。

インターステラ社を設立した実業家の堀江貴文さんは同町での記者会見で「できることは全てやった」と自信を見せた。稲川貴大社長は、3号機の開発では新たな燃焼実験を行ったと説明。「前回は悔しい思いをした。有識者からもアドバイスをもらうなど対策をした」と話した。

 

これまで2回の失敗を経験して、益々確実性が増した!

今度こそ成功を祈りたい!

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民間衛星の未来を切り開く!

堀江氏のチームは国家プロジェクトの

宇宙航空研究開発機構 (JAXA)とは違って

出来るだけ民生用の部品を使って開発している

ロケットである。

 

軌道投入ロケットZEROの前段階として、サウンディングロケットとしてのMOMOの

開発が行われており、これまで2回の打ち上げに失敗している。

しかし各国でベンチャー企業が小型ロケットに参入している現実がある。

どこかに需要を見出しているからである。

 

打ち上げ費用は決して大型ロケットよりは安くないが

その小回りは特徴的である。

タクシーで好きなところへ行くように、好きな時に

宇宙へ自前の衛星を運ぶ!それが目指す小型ロケットの

未来である。

将来、衛星の需要は飛躍的に増えると予想される。

その一翼をビジネスとして担うための挑戦が

始まっている。

ぜひ成功させてほしい!












最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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