韓国は元徴用工でなぜ資産売却しない?甘く見られている対抗措置?
スポンサーリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国の元徴用工問題で、差し押さえした資産の

売却が保留となっている事をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

なぜ資産売却を進めないのか?

あれだけ威勢よく日本を罵倒し続け、元徴用工の裁判で

勝ち取った資産なのに、売却を保留すると言ってなかなか

現金化しない。

いったいどうしてなのだろうか?

最近は他の企業の元徴用工を募集して訴訟の準備もしている。

現在の韓国の司法では、やれば必ず勝てるだろう。

韓国の司法はもはや法律を守り判断する法治国家の

体をなしていないのだからしょうがない。

それなのにここにきて、資産売却は保留のままである。

たぶん、ここまで日本が反撃するようなコメントが出るとは

思っていなかったのではないだろうか?

本当に甘く見られている日本である。

慰安婦の問題のように、ここらで日韓の政府が話し合って

賠償を決めましょうと誘うだけ誘ってもなかなか日本政府は

なびかない、少しじれてきたのだろうか?

それとも、対抗措置を気にしだしたのだろうか?

 

 

スポンサーリンク

対抗措置は国交断絶も含むと叫ぶ!

最近の自民党の部会では、これ以上なめられては国家百年の恥と

ばかりに、厳しい意見が相次いている。

送金禁止や、渡航禁止、有力素材の輸出禁止等出てきたが

それ以外に、国交断絶も選択肢と、勇ましいことも

ニュースになってきている。

 

数年前では考えられないことである。

それほど今の韓国政府はひどいことのオンパレードだ!

それこそ、戦争になってもおかしくないほどの挑発である。

それにこたえて、日韓版貿易戦争の勃発もあるかもしれない。

そのくらい強く出るべき時なのだろう。

 

そもそも朝鮮人気質を歴史上に見ると、国家としての体を

成したのも日本に併合されてからであるのではないか?

インフラや学校、ハングル語使用にいたってもこの歴史は

無視できないはずなのだが、朝鮮人は弱みは見せたくないらしい

歴史から消してしまったようである。

 

こんな中で不思議なのが、日本の野党がコメントを出さないことである

あれほど政府を目の敵にたたく野党が、韓国に日本が理不尽な

要求を突き付けても何のコメントも出さない。

なぜなのだろう?


スポンサードリンク








最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事