小室圭氏は弁護士にならない?代理人弁護士の発言が波紋!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さんの結婚問題をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

小室圭氏は弁護士にならない?

7日放送のフジテレビ系「バイキング」は、眞子さまとのご結婚が

延期になっている小室圭氏について特集した。

 

その中で、小室氏側の代理人弁護士は、

米国に留学中の小室氏の将来について「メディアの方は勘違いしています。

小室さんは弁護士資格の取得を目指していると言っていますが、

弁護士になるとは言っていません。たとえば、どこかの企業に就職するとか、

もしかしたら自分で起業するかもしれない」と驚きの新情報を開示した。
(原文ママ)

驚きの発言である。

 

少なくとも殆どの国民はこれまでの報道で、小室さんは国際弁護士の資格取得を

最終目標ととらえていると思う。

しかし、この時の代理人弁護士はこれを否定するような発言である。

 

これまで、小室さんの言動はその母親の行動と共に、不誠実なものと受け止められ

今回の留学で、ご自身の生活基盤をきっちりすることと、真摯な生活態度を

社会にしめすことが重要と見てきた。

しかし、それも、眞子さまとの結婚の可能性のある人との立場を利用して

留学しているに過ぎないのではないかとも疑惑すら出てきた。

 

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小室氏親子の狙いは権威とお金?

眞子さまと小室さんの婚約報道が出た時は、日本中が祝賀に包まれた。

しかし、母親の借金問題や、婚約解消問題が、週刊誌に取り上げられ

連日の報道に、不誠実な小室家族の実情が暴露され、国民の気持ちは

二分されてしまった。

そして、婚約延期である。

小室圭さんは、国際弁護士の資格取得を目指して、アメリカの大学に

留学して、勉学に励みつつ、これまでの問題を解決するだろうと

期待していたが、ここまで出されたものは、不十分なものばかりで

今のところ、秋篠宮殿下の理解は得ていない。

 

いったいどうしてなのだろうか?

私のゲスな勘繰りになるが、小室さんは眞子さまの天皇陛下につながる

皇室の権威と、眞子さまが結婚による皇族離脱によるお金を取り込もうと

思って、眞子さまに近づき、あまり世間を知らない人をひっかけた

のではないだろうか?

そして、そこで得た、権威とお金を使って、さらに大きな引っ掛けを

作り、我が物にして、優雅に暮らそうと考えたのではないかと思えるのだが・・・

かわいそうなのは、眞子さまである。

ここまで来るとその純真な恋心とは裏腹に、意地になって圭さんへの従愛を

貫く覚悟で、突っ走っているようである。

圭さんはそんな眞子さまの性格を見抜いての行動であろう。

絶対に自分から離れないとの確信の元、現在でものらりくらりとして、

どこかで好転するタイミングを見ているのではないだろうか?

典型的な、女たらしの人ではないだろうか?

 

明治天皇の玄孫で作家の竹田恒泰氏は3日、ツイッターで、

早く手を引けと書いているがそれに対して、

そのエピソードは、小室さんの友人と見られるツイートが出ている。


そんな中、4日に一般人によって投稿されたツイートが話題を呼んだ。

「友達が小室圭と仲良くて、婚約発表前は飲み会してても21時とか過ぎると彼女

(眞子様であることは誰も知らない)と電話するからって言っていつも途中で帰宅してたらしく、

世間ではボロクソ言われてるけどそれを聞いて彼を見る目が少し変わった」というもの。”
(原文ママ)

何やら友人に援護射撃をさせているのだろうか?

余計にきな臭く感じるのは私だけだろうか?








最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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