本性を表してきた玉城知事!沖縄は第2のチベットを目指している?
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  資産運用の決め手↑

 

こんにちは楽しみ太郎です!

沖縄が大変なことになることが明らかになった。

沖縄の玉城知事が『一帯一路』に沖縄の活用をと訴えたようなのである。

それでは見ていきましょう。

 

玉城知事が沖縄を中国に売り飛ばす!?

玉城知事は、河野洋平元外相が会長を務める日本国際貿易促進協会の訪中団の一員として同月16~19日に訪中し、会談した胡副首相に対し「中国政府の提唱する広域経済圏構想『一帯一路』に関する日本の出入り口として沖縄を活用してほしい」と提案したというのだ。そしてそれに対し、胡副首相は「沖縄を活用することに賛同する」と述べたという。

この玉城知事と胡副首相のやり取りを新聞報道で知ったとき、筆者はまず大きな違和感を覚えた。なぜなら玉城知事は言うまでもなく、沖縄という日本の一地方自治体の長である。

一方の胡副首相は当然、中国の副首相であり国を代表して日本の訪中団と会談している。このような席で、日本の一自治体の長が中国の副首相に対して何かを提案すること自体、すでに一般的な外交儀礼あるいは外交ルールから大きく逸脱している感じもする。そこでさらに問題となっているのは、玉城知事が胡副首相に対して「提案」した中身だ。日本の一地方である沖縄の「活用」を、外国政府に提案したからである。

このような「提案」はどう考えても、憲法に定められた地方自治権から大きく逸脱したものであろう。沖縄県は一自治体ではあるが、そもそも日本国の領土であり、日本国の一部である。沖縄県知事が日本の領土である沖縄の「活用」を外国政府に提案したり、相談したりするようなことは尋常ではない。それは軽く言えば悪質な越権行為だが、重く言えば自国の一部を外国に売り飛ばすような「売国行為」そのものではないか。

そして、よりによって玉城知事が提案したのは、中国の「一帯一路構想」における沖縄の「活用」だが、それはなおさら、危険な「売国行為」なのである。

悪名高い「一帯一路」は今、国際社会から「新植民地主義」あるいは「中国版植民地主義」として厳しく批判されている。欧米諸国の大半にそっぽを向かれ、アジア諸国の強い反発をも受けている。

 

まさしくオール沖縄が共産化している証しであろう。

オール沖縄の中枢は、革マル派や共産系団体、社会主義系労組などが

主体となっているのはご存知だが、ここまで踏み込んで活動をしているとは

驚きである。

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最終目標は沖縄の中国化

辺野古移設反対はカモフラージュで最終目標は、沖縄の中国化を

目指しているようである。

そこで浮かび上がったのが、中国一帯一路の沖縄活用だろう。

これを利用して、どこかの港湾か、沖縄本島を縦断する鉄道でも

施設するのだろうか?すべて中国資本で!

そして、それをそっくり中国へ献上する。

日本が逆らえば、軍事侵攻が待っている。

チベットのように!

だから、目障りなアメリカ軍は早く追い出したい!

その為に、沖縄県民を引きづり込んでいる。

哀れな、沖縄県民だ。いつ気付くのだろうか?

玉城知事と共に沖縄をリードしている人たちは沖縄が中国化した時

どんなご褒美が待っているのだろうか?

 

よほどうれしいものであろう?

玉城知事は、翁長前知事が夢見た、琉球国国王の称号が

ほしいのではないだろうか?そのほかのオール沖縄の

幹部は、その実権を欲しがっているのだろうか?

 

とにかく、民主的地方ではなく、独裁国家琉球が目当てなのだろうが

後ろには必ず中国のひもが付いている。

しかも、その時期は短期で、すぐに中国人が乗り込んできて

粛清の嵐に巻き込まれるのは、チベットと同じだろう。

前例があるのになぜ玉城知事や、沖縄県民は中国になびくのか

理解できない!








最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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