尖閣諸島はどこの国のもの!沖縄はなぜ中国に抗議しないのか?
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺を航行続ける中国船をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海内外を連続航行37日

毎日中国船が尖閣諸島の領海近辺を航行している。

37日の連続だそうである。

その中の一隻は機関砲のようなものを搭載しているという。

尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域で18日、中国海警局の船4隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは37日連続。

第11管区海上保安本部(那覇)によると、1隻は機関砲のようなものを搭載しているという。

 

表向きは日中は正常な状態にに戻ったと報じられている。

政府も、日中関係は良好に推移し始めた言っているが

この尖閣諸島での航行は相変わらず危険水域ではないのか?

中国に今こそ抗議の声を出すべきではないのか?

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沖縄県やオール沖縄は何の抗議もしない

この中国の艦船の航行は日常茶事的に行われるようになった。

これこそ中国の戦略であり、日本や沖縄が何の反応もしなくなった時が

尖閣諸島への侵攻の時期となろう。

 

しかし、最近沖縄県やオール沖縄と称する人々は、何の抗議の声もあげない

これはどう言うことだろうか?

先のクリミア半島をロシアに併合された時、ウクライナの人々は

まさかロシアが武力で乗っ取りに来るとは思わなかった。

その時動いたのが、親ロシア派のクリミアの住民である。

気付いた時は、ロシアがクリミア半島を併合してしまった後だった。

 

同じようなことが沖縄でも起きているのではないだろうか?

親中国派の沖縄県民がいつの間にか中国に取り込まれ、中国軍を

沖縄に入れて、内戦に持ち込み、尖閣諸島を含む沖縄の一部か

全部を奪いに来る!

 

大義名分は沖縄県民の解放である。

今のように尖閣諸島への中国艦船の武力を持った航行は、いつでも

沖縄本土に上陸する準備に他ならないのではないか。

沖縄県民が無関心になった時が、侵攻の時である。

それを防ぐためにも、絶えず尖閣諸島の中国艦船を監視して

声を出し続けるべきだろう!








最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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