岩屋毅防衛相はどこの国の大臣か?パチンコ献金で韓国を優遇?
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は岩屋毅防衛相の韓国よりの発言が異常だとの指摘をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

パチンコ業界は在日韓国・朝鮮人

ご存知の通り、日本のパチンコチェーンのオーナーのほとんどは

在日韓国・朝鮮人である。

そのパチンコチェーンストア協会政治分野アドバイザーを引き受けているのが

岩屋毅防衛相なのです。

 

自衛隊機へのレーダー照射問題とか、韓国が日本へ対する非礼の数々にも

毅然とした態度はとらないのはそんな関係があるようである。

岩屋毅防衛相は自他共に認める「パチンコ」議員であります。

岩屋氏の議員活動の中で韓国との関わりで気になる部分を押さえおきます。

岩屋氏は大学在学中は早稲田大学雄弁会に所属し、また選挙でのアルバイトを通じて故鳩山邦夫衆議院議員の事務所に勤務し、大学卒業後は鳩山氏の秘書を務めています。

故鳩山邦夫氏といえば、パチンコチェーンストア協会の重鎮の政治分野アドバイザーでありました。

で、岩屋氏は鳩山氏死去後、パチンコチェーンストア協会政治分野アドバイザーを引き継いでいます。

ご覧のとおり、自民党議員政治分野アドバイザー(25人)の中でナンバー3です、IR議連幹事長でもあります。

さて、パチンコチェーンストア協会も例外ではありませんが、パチンコホールオーナーの9割近くが在日韓国・朝鮮人であります、この協会も複雑な問題を内包しています(『AERA』(2006年2月13日号)では「全国のパチンコ店オーナーの出自の内訳は、韓国籍が50%、朝鮮籍が30〜40%、日本国籍、華僑が各5%」としています)。

パチンコホール業界トップのマルハンの会長である韓国系日本人である韓昌祐は、韓国への送金関係の他、「パチンコ経営をしている北朝鮮に忠誠を誓う在日韓国・朝鮮人は、その収益を北朝鮮へ送金していることは確実である」と、南北朝鮮半島との関係も明言しています。

 

いったいこの人は日本をどうするつもりなのだろうか?

韓国に売り飛ばすとでも言いたいのだろうか?

パチンコ屋の後押しで?

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岩屋毅防衛相の韓国より発言

岩屋毅防衛相は18日、大分県別府市で講演し、韓国海軍艦艇による自衛隊機への火器管制レーダー照射問題などで冷え込んでいる韓国との関係改善に意欲を示した。「いろいろ問題は起きたが、元の関係に戻したい。良好な関係をつくることが日本の安全保障のためになり、国と地域の安定につながる」と述べた。

岩屋氏は、北朝鮮の脅威を理由に「日米韓がしっかりタッグを組まなければ、国の安全を守っていくことはできない」と強調。今月末からシンガポールで開かれるアジア安全保障会議に自身が出席するとし、日韓防衛相会談の実現を目指す意向を示した。

岩屋氏は「できれば今年中に中国にも行きたい」とも述べ、日中の防衛交流拡大にも前向きな姿勢を示した。

 

本当に日本の防衛大臣の発言とは思えません。

岩屋毅防衛相は日本人よりの在日韓国・朝鮮人の方を見て活動しているとしか

思えない発言です。こんなことで日本がまもられるのでしょうか?

安倍総理の任命責任が問われても仕方がない所です。








最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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