福沢諭吉は正しかった!韓国との付き合いは「無視」が最良である!
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こんにちは楽しみ太郎です!

韓国との問題は泥沼化して一向に出口が見えない。

それは当然で、明治の思想家、福沢諭吉先生が脱亜論で論破している

事が現代にも行われているだけである。

日本や日本人はどう対処するのか見ていきましょう。

それでは見ていきましょう。

 

ドライブレコーダーはここから↓


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韓国との付き合いは「無視」が最良

出口の見えない日韓関係である。

韓国の文政権は、そもそも日本と国交を一般的な国際法にのっとり、

正常におこなおうという思いがない。

日本は、文在寅(ムン・ジェイン)政権の韓国と、どう付き合ったらいいのか。結論を先に言えば、言うべきことを言ったうえで放置する。いずれ、文政権は自己崩壊するだろう。そのときまで、韓国とは「しばらくお休み」だ。

いわゆる「元徴用工問題」で、韓国外務省の報道官は23日、「日本企業が韓国最高裁の判決を履行すれば、何の問題もない」と発言した。つまり、「日本企業は判決に従って賠償金を支払え」と言っているのだ。

これに対し、河野太郎外相は直ちに康京和(カン・ギョンファ)外相に「事の重大性を理解していない。大変な発言だ。こうしたことが日韓関係を悪くしている」と抗議した。だが、康氏は「日韓の難しい問題が解決することを期待する」と、人ごとのように受け流しただけだった。

そもそも、元徴用工問題とは何か。話は1960年代の国交正常化交渉にまで遡(さかのぼ)る。当時、日本側は事前協議で「個人に補償金を支払ってもいい」という考えを示した。ところが、韓国側は「個人は国内で措置する。私たちの手で支給する」と拒否した。

それで、日本は65年の日韓基本条約の締結と同時に結んだ日韓請求権・経済協力協定で、有償無償合わせて5億ドルを韓国に支払った。

そんな交渉経緯を踏まえて、韓国の公文書には「無償の3億ドルには個人への補償分も含まれている」との考え方が記されている。

ところが、韓国政府は長く協定の存在自体を国民に伏せ、個人への補償もしなかった。それが韓国での裁判過程で明らかになり、紆余(うよ)曲折を経て現在に至っている。

しかも、日韓請求権協定は「両国および国民の間の請求権に関する問題が…完全かつ最終的に解決されたことを確認する」と明記している。

従って、本来、だれが個人補償すべきかと言えば、韓国政府だ。自分たちが隠してきた事実が明るみに出て、「もう一度払え」と日本に要求し、それを最高裁までが認めるとは、つくづく韓国のデタラメにあきれてしまう。2重取り要求ではないか。

慰安婦問題では、日韓政府が合意して作った「和解・癒やし財団」を文政権は勝手に解散してしまった。海上自衛隊哨戒機に対するレーダー照射事件でも照射の事実を否定し、開き直ったままだ。

こんな韓国と、普通の外交関係を維持するのが難しいのは、だれが見ても当然だろう。

 

 

日本は腹を立ててはだめで、言いたいことをはっきり言って、

やるべきことをしっかりやる(報復措置等)。

そのつもりで万全の準備をしておき、慌てないで粛々と行動するのみである。

 

そして、国際的な場では、韓国の非を公言して広めて日本の正当性を

世界に広める努力をすればよい。

 

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福沢諭吉先生が論破している韓国人

ご存知の通り、福沢諭吉先生の「脱亜論」で

《左れば今日の謀を為すに我国は隣国の開明を待て共に亜細亜を興すの猶予あるべからず、寧ろその伍を脱して西洋の文明国と進退を共にし、その支那、朝鮮に接するの法も隣国なるが故にとて特別の会釈に及ばず、正に西洋人が之に接するの風に従て処分すべきのみ。悪友を親しむ者は共に悪名を免かるべからず。我れは心に於て亜細亜東方の悪友を謝絶するものなり。》

この時すでに福沢は朝鮮人の正体を見破り、国際社会の中で隣国との

外交を謝絶することはできない。ならば、出来ることは自らの思想を打ち立てるべき!

と言っている。

 

いま私たち日本人にも通じる考え方であろう。すなわち、朝鮮人との約束は

ないと思え、約束したら破られると思えであり、そのような韓国人・

朝鮮人との付き合いは「無視」する心の強さを立てるべき。

 

現在の韓国に関していえば日韓基本条約(一九六五年)で国交正常化をなし、

日本から韓国への膨大な資金提供もあり「漢江の奇跡」と呼ばれた経済復興

を成し遂げたにもかかわらず、日本のおかげというその現実を認めたくないがために

慰安婦問題や戦時徴用工などの「歴史問題」を繰り出し続けてやまない。

 

その国家としての態度に日本は毅然とした「処分」を示さねばならない。

韓国がやっているのは、福澤のいうまさに「外見の虚飾のみを事として」の

「背信違約」の狼藉三昧である。

 

かかる「悪友」への処し方を、われわれは今こそ明治国家の多極的な外交戦略と、

その背後にあった福澤諭吉のような近代日本の思想的先達によくよく学ぶべきであろう。

出典:https://www.news-postseven.com/archives/20180416_657811.html/3

 

まさしく今の日韓関係でどのように日本が行動するかをしましていると思う。

韓国は、いずれ日本が折れてくると高を括っている。

要は日本人の心の問題なのだ!

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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