朝日新聞の本性?日本は非道な弾圧国家中国と同じと断言の洗脳記事?
スポンサーリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は朝日新聞の本性?が出たようなコラムを記事にしたのを

見つけたのでお伝えします。

それでは見ていきましょう。

この朝日新聞はご存知の通り日本を代表する大新聞ですが

どうしてこれだけ新聞が売れているのか不思議です?

これこそ、日本が自由な環境にあることの証拠のはずですが・・

ブログに最適サーバー⇓

スポンサードリンク

朝日新聞のコラムの批評記事とは?

「歴史は消せない。忘れたい過去にも向き合ってこそ、国家の歩みは正統性をもつ。中国・天安門事件から30年。

日本も胸を張れぬ。首相の面談記録を官邸が作っていない。検証不能、歴史と未来に責任を持たぬ非民主的国家。」

さて以上の文章をふつうに読めば、中国も日本も同じ非民主的国家だと非難し、揶揄していることは明白である。だが中国と日本が同じだなんて、あまりにも常軌を逸した認識だろう。天安門広場での、みずからへの民主化の運動を武力で弾圧し、一般の国民を大量に殺す。しかもその非を認めず、悪いのは非武装の自国民だったと断じる。そして弾圧や殺戮の事実を否定し、一切の記録を消してしまう。さらには国内でその弾圧を提起する自国民をまたさらに弾圧する。

こんな中国政府の行動に対して、「日本も胸を張れぬ」というのだ。なぜなら「首相の面談記録を官邸が作っていない」からだという。この手続き上の一事をもって、日本政府も中国政府と同じ独裁の非民主的国家だと断じているのだ。

冗談ではない。日本は立派な民主的国家である。国民には政権を批判する自由がある。政府の長の悪口雑言を述べて、その辞任を求める自由がある。政権与党に各野党が挑戦する自由がある。そもそも一般国民が選挙で政府を選ぶ自由がある。

一方、中国の共産党政権は日本では自明の理である人間の基本的な自由を認めていない。

国民を無差別に殺しても責任を問われない。問おうとする国民を抹殺してしまう。そんな邪悪な独裁態勢の露骨な症状が天安門事件だった。

だが朝日新聞は日本に総理の面談記録がないから、わが日本はこの非道な弾圧国家の中国と同じなのだという。日本は歴史と将来に責任を持てないのだという。

なにをかいわんや、である。こんな病んだ発想をして、自分の国を貶める人物が自分と同じ日本の新聞記者だとか、ジャーナリストだと称していることを恥ずかしく思ってしまう。

古森義久(ジャーナリスト・麗澤大学特別教授)

 

古森義久(ジャーナリスト・麗澤大学特別教授)氏の言う通り

本当に恥ずかしくなってしまうような記事である。

でも、これまでも限りなく同様の記事は伝えられてきた、

それでも、購読者がいるのが不思議でならない。

読者は自国を貶めるような記事を読んで喜んでいるのだろうか?

 

 

スポンサーリンク

日本の消滅の危機から救うのは国民の覚悟!?

中国の研究者の話では、日本はあと50年で消滅すると本気で

論評している人がいると伝わってくる。

それは、日本国民が自国を好きになっていないからだと言う。

 

そう言われてみれば、先の朝日新聞の記事ではないが、いろいろな

メディアでは、日本人が日本の国を愛していないとのアンケート結果が

報告され、また、メディアもそのことを報道する。

国旗にしても、国歌にしても学校の現場で、低く見られるように

扱われ、先生自ら否定して教えているところもいまだにあるようだ。

 

そして、歴史も教科書を見ると時間的なつながりがなく断片的にしか

教えていないようにも受け取れる。

我が国は世界で唯一1200年以上続きてきた国である。

その時間の流れを切れ切れの教えでは、生徒は理解できるのだろうか?

ましてや、近代史は日本悪玉調で進められている。

 

現代の人にその責任を転嫁するような教育はやめてもらいたいものである。

今の我々日本人は確かに先の大戦で敗れた民族だが、卑怯な民族でも

日本人のせいで戦争が始まった訳でもない。

日本はあくまでも自衛のための戦争を行ったのだ。

そのことは、近年の研究が進み明らかになっている。

この事をもっと大事にして、真相を世間に広めてほしいものである。

 

そして、もっと自国の事を好きになり、家族や地域を大事にして

自分たちで守ることが一番の優先順位だと思うようにすべきではないだろうか?

国防は国家の専権事項だが、国民の一人一人が家族を守る力を持たなければ

中国人の言う通り日本は消滅するかもしれないのだ!

今その危機が迫ってきていることは確かであろう。

 

少子化で明日の国民が減少化し、自国を愛せない国民ばかりの日本では

勝手に消滅するしかないのである。

責任は政府でなく、その政府を選んでいる国民なのだ。

民主主義の世界では、すべての責任は人民にあるのだ!

逃げないで、しっかりと考えて、行動する勇気が必要な

時に来ているのだと思う。

 

朝日新聞のような、自国を貶めて喜んでいる人にはできない

国民として日本を愛し、家族を愛する力で、この国の未来を

信じられるような人が増えることを望みたい。

資産運用に↓


海外旅行のお金は↓


格安スマホは↓

最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事