憲法と韓国問題を無視続ける野党は日本の国益を守ろうとしない!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国に対する日本の報復措置の対韓輸出規制が発表され

いろいろなところで議論されているが不思議なことに野党はなんの

音沙汰もない全く無関心のようだ。

これは憲法改正と同じで、日本の国益に関することには思考が廻らないのだろうか?

こんな野党は参議院選挙など立候補しても仕方がないように思えるのだが?

それでは見ていきましょう。

 

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いよいよ発令された対韓輸出規制!

これまで日本政府は韓国の徴用工判決問題やレーダー照射問題、

今年の国会議長による天皇陛下侮辱発言問題などを巡って、

韓国政府がその解決策をいまだに提示していないことは大きな問題です。

そして、何らかな反応を期待していた安倍政府ですが、出てきたのは

日本と韓国企業の財団を作り保障すると言うものでした。

まったく日本の考えを理解していないどころか、馬鹿にさえしています。

やはり韓国にはルールを守ると言う言葉はないようです。

 

そしてG20直後に発動された対韓輸出規制!です。

日本政府は、安全保障関連の戦略物資の輸出手続きを簡素化する、

いわゆる「ホワイト国」リスト(外為法輸出貿易管理令別表第3の国)から韓国を外すと決めたのです。

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レーダ照射問題からなんの反応しない野党!

ここまで日本と韓国との間には、決定的な問題が続出しました。

これは韓国の文政権が誕生してから起こりました。

それまでの朴槿恵政権では曲がりなりにも、慰安婦問題に

最終的な解決を見て条約を交わしたいました。

 

しかし、文政権はその時出来た財団を解散させ、条約を反故にしました。

その後も日本との約束は破りっぱなしどころか、一方的な言動が続いてきました。

しかし不思議なことに日本の野党はどこも反応しないのです。

国会議員は与党、野党共に国民の生命と財産を守るがあるはずなのに

どの野党も反論が出てきません。

 

今回の対韓輸出規制!が出ても反応がないのはどうしてでしょうか?

国会議員という立場を忘れたのでしょうか?

この問題を活発に議論し政府に提言をしている国会議員は

与党・自民党議員だけのように見えます。

 

ほかの議員は、国民を守ることを忘れたのか、この問題が

さほど重要と思っていないのかどちらかなのでしょうか?

そんな感覚の議員はすぐに議員を辞職してほしいものです。

参議院に立候補する人に憲法改正を正すべき

もうじき参議院選挙があります。

殆どの立候補者の顔ぶれが固まったような報道もあります。

今そのような立候補予定者にメディアに確認してほしいことがあります。

それは憲法改正に関することです。

 

ここまで議会の憲法審査会は殆ど議論がなされないままに来ました。

これは国会議員の怠慢としか言えません。

国会議員の第一の仕事は国民の生命と財産を守ることです。

その最大の仕事の議論を放棄している現状をどう考えるか聞いてほしいものです。

自衛隊が今の日本の中で直接的にその活動で日本人の生命と財産を守ってきたことは

誰が見ても明白でしょう。

 

それをどうするかの議論は、与党、野党関係なく行われなければならないはずです。

主義主張をぶつかり合わせている場合ではないのです。

トランプ大統領が日米安全保障の破棄を促すような情報が流れている時に

誰が日本を守るのか、議論さえしないのは国会議員の怠慢としか言えません。

そこのところを、立候補予定者に確認してほしいものです。

 

そして、その立候補予定者は、憲法改正は必要ないと言うなら

どのようにして国民、国家を守るのか聞いてほしいものです。

野党の一部の人は中国に守ってもらうと言い出すかもしれませんね。

沖縄の玉城知事は中国の艦船が尖閣諸島に入り込んでいることに

当たり前で邪魔しないようにととれるような発言をして慌てて撤回していました。

本心が出たのでしょう。

 

このような思いの立候補者を確認するために是非、メディアは

アンケートなりインタビューなりをして、公開してほしいものです。

国民はその中から、我々の生命と財産を守ってくれる人を国会に送る義務があります。

選挙でしか意思表示できないのが国民です。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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