韓国への輸出規制強化策は当然!韓国抜きの貿易経済構築をする時だ!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は日本の韓国に対する輸出規制強化策ではいろいろな判断がある。

これまでの韓国との関係を考えれば今後の貿易相手国として考え直す

必要性をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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何度も踏みにじられてきた!

韓国との関係は歴史上1000年以上も前からです。

しかし、現在のような不可解な関係は、日中戦争を経て、朝鮮を併合し植民地支配したことが

大きな根源となっているようです。

日韓両国は1965年に締結された日韓基本条約の付随協約により、

当時の国家予算の二倍強の協力金(日韓は戦争しておらず賠償義務がないため賠償金とは呼ばない)を

日本が韓国に支払うことにより日韓両国間の請求権問題が「完全かつ最終的」に解決されたことを確認しています。

本来ならこれで旅行の過去は清算されたわけで、その後は対等な関係を維持すべきはずなのですが、

その後も韓国は日本に対して何度も謝罪や援助繰り返してきました。しかしその謝罪や援助は終わることがなく

我々日本人には韓国は不可解な国としか見えなくなってきました。

 

それに拍車をかけているのが在日日本人の存在です。この方たちは、終戦まで徴用されたり自分で来日したり

して日本で暮らしていた人が、戦後自由に帰国できるようになって韓国や北朝鮮に戻ったのですが、

その後、朝鮮半島の動乱で再び日本へ戻ってきた人も多くその後在日朝鮮人となった。

そしてそんな在日の人が応援する日本人議員や、帰化した議員が、声をあげてなお一層わかりにくく

してしまったのが、韓国との関係です。

 

慰安婦問題も、韓国人と関係のあった吉田清治氏が、1983年に『私の戦争犯罪』などの著書で書いた

済州島の慰安婦狩りをでっち上げた記事を、朝日新聞が何度も取り上げ、その後韓国との

政治問題に発展しました。そして、謝罪や保証を行ったのにかかわらず、韓国は日韓で約束した

財団をつぶしてしまいました。

 

徴用工問題ですが、1944年9月から始まった朝鮮からの徴用は1945年3月に

下関-釜山間の運行が止まるまでの7月間であり、

合計人数は245人であるとの資料が残されており、

今韓国で言われている徴用工は殆どが自ら日本へ渡って仕事をした人たちが、

勝手に徴用工だと手をあげて、それを応援している人たちも、

韓国とかかわりある人や議員なのようです。

<このモデルは日本人です>

 

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文政権はまともな国家ではない?

ここまで韓国が日本へ対して行ってきた行為は本当に我慢が出来ない物ばかりです。

それも、韓国で文政権が誕生してからの行いがほとんどです。

これまでもいろいろな謝罪や保証の要求はありましたが、国家間で交渉する余地はありました。

何度も何度も同じことが言われ、国際社会にはウソを広げられ、うんざりではあったが

それでも我慢してきたのが日本です。

 

しかし、現在の文政権はそれを一層逸脱したようです。

国家間の約束、条約を守らないどころか一方的に破棄しておきながら、自分たちは

日本には約束を守れと言い放つハレンチな国家となったのです。

すでに、韓国は民主主義国の看板を下ろし、社会主義国、共産化革命のまっただなかのようです。

このような国とまともな関係を望む方が無駄なのです。

この際きっぱりとあきらめる事が肝心と思います。

 

今回の輸出規制強化策は報復措置ではないと政府は行っていますが、報復でもどっちでも

かまわないと思います。これから、どんどん貿易量を減らしていけば良いのです。

日本は韓国抜きの経済を立て直せばよいと思います。

直ちに全部を貿易中止のはムリですが、今回の件をきっかけに

韓国との貿易や投資をどんどん減らしていけばいいだけです。

減少した分は、ほかのアジアの国や国内生産でまかなえるはずです。

 

不誠実で不安な国家とこれ以上付き合うことはありません。

当然安全保障上の対策も経済と合わせて行うのが大事でしょう。

日米韓の安全保障は成り立っていません。すでに韓国が破棄しています。

日本もその事実の上で、安全保障を構築すべきです。

 

本当にひどかった戦争直後の朝鮮人!

ここに気になる記事がありますので紹介します。

我々日本人は戦後GHQの洗脳教育で日本人は悪者!との感覚を学校教育ならず

至る所で受けてきました。こんなひどいことをされたのにです!

 

「なぜ一方的に日本人だけが謝罪と反省を繰り返さなければならないのか。
朝鮮人こそが日本に謝罪と反省をしなければならないことが山ほどあるのに。 」

韓国でも日本でも歴史教育現場では、
日本人を「加害者」、朝鮮人を「被害者」という側面でしか教えられていませんが
実は、戦後に朝鮮人が「戦勝国民」「朝鮮進駐軍」と自称して日本全国で狼藉を働いたこと、
朝鮮半島でも朝鮮人が多くの日本人に対し虐殺や強姦などしていた加害者としての歴史があるのです。

日本が敗戦した後、日本国内にいた朝鮮人達は、「我々は戦勝国人であり、連合国人である。」と称し、「われわれは二等国民で、日本国民は四等国民となった。したがってわれわれは日本国の法律に従う義務はない。日本国民より優遇されるのは当然であることを、あらゆる方法で日本人に知らせなければならない。戦争中われわれを虐待した日本人は、戦犯として制裁を加えなければならない」と称し、その通り実行しました。
彼らは武装解除された日本軍の武器と軍服を着て武装し
徒党を組み多くの日本人を無差別に殺しました。

GHQの記録に残ってるだけで4千人以上の日本人が餌食になりました。
それは、各地における暴行、略奪、窃盗、官公署への横暴な態度と不当な要求、建築物の不法占拠、汽車、電車、バスなどの不法乗車、人民裁判などであり、それは酷いものであったと言います。
朝鮮人たちはやりたい放題で、駅前の一等地は朝鮮人に占領されました。

もちろん、そこに住んでいた日本人女性は容赦なく強姦され追放されたのです。
あまりの横暴ぶりに、GHQは1945年9月30日「朝鮮人連盟発行の鉄道旅行乗車券禁止に関する覚書」で、朝鮮人が「地外法権的地位にないこと」を明らかにする異例の発表を行っています。

当然、日本人は在日を強く憎むようになりました。
そのため、在日朝鮮人たちは日本名を名乗るようになりました。
朝鮮名を名乗ることは自分が犯罪者だと宣言しているようなものだからです。

朝鮮人たちは共産主義者と組み、マスコミを使って歴史の捏造を始めました。
「強制連行されて来た」「土地を奪われて仕方なく来た」等々。 そして強姦犯罪を謝罪せず、土地を占拠し続けながら、
「俺たちは何も悪いことをしていないのに差別される」「不当な差別を受けている」 「謂れなき差別を受けている」等と宣伝しました。
朝鮮進駐軍を知らない世代の日本人は在日に対して罪悪感を持つようになりました。

在日たちは占領した一等地で事業を始めました。 それが「パチンコ」です。今でもパチンコ業者の8割は在日です。
パチンコは30兆円産業。何と自動車産業よりも規模が大きいのです。
パチンコ業界は脱税と、北朝鮮への送金で知られます。
「日本のパチンコがある限り、我が国は安泰だ(金正日)」 日本の政治家にもパチンコの金が流れています。だから「パチンコ、パチスロはギャンブルではない」等という馬鹿げた論理がまかり通っているのです。

祖母や曾祖母が朝鮮人に強姦された場所でパチンコやスロットを楽しんだり、
朝鮮の民族料理である焼肉を食べる・・・ これは「日本人」以前に「人間として」恥ずべき行為ではないでしょうか。

出典:https://blogs.yahoo.co.jp/junkey_junkjp/53255146.html?__ysp=57WC5oim55u05b6M44Gu5pyd6a6u5Lq6

これが戦争の現実です。

日本の国民は国の方針に従っただけで悪者ではありません。

それどころか正直で優しい国民なのです。

早く、戦前のような、自尊心を取り戻したいものです。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

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