韓国は約束をすぐ破る国これからは無視を!福沢諭吉は正しかった!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回はやはり韓国は約束を破った!2015年に韓日慰安婦合意により設立された

和解・癒やし財団の解散登記手続きが最近終わったと伝えられた。

それでは見ていきましょう。

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日韓基本条約も和解・癒やし財団も反故にされた

韓国の最高裁での判決で元徴用工の個人の請求権は認められた。

これはあくまでも韓国国内法によるもので、日韓とは日韓基本条約1965年に結ばれた

この時に日韓請求権協定mの結ばれ、個人の請求も解決している。

また、元慰安婦問題も2015年日韓外相会談における合意「慰安婦問題日韓合意」で

解決を見ているはずだ。

しかし韓国はまたしてもこの二つの国家間の約束を破った。

西村官房副長官「合意の着実な実施を強く要求」
2015年に韓日慰安婦合意により設立された和解・癒やし財団の解散登記手続きが最近終わったことに対して、日本政府が「とうてい受け入れられない」と再び反発した。

日本の西村康稔官房副長官は5日、定例記者会見で「日韓(慰安婦)合意に照らしてみる時、きわめて深刻な問題」として、このように話した。西村副長官はこの日の朝、駐日韓国大使館と韓国外交部を通じて日本政府の立場を伝えたとし「韓国政府に日韓合意の着実な履行を要求するという考えには変わりがない」と話した。彼は「この合意は、国際社会からも高く評価された。合意の着実な履行は、わが国にはもちろん国際社会に対する責務」という日本政府の基本的立場を繰り返した。

これに先立って朝日新聞は、匿名の財団関係者の話を引用して、解散登記申請が先月17日になされ、今月3日に完了通知が財団に伝えられたと報道した。韓国政府は、昨年11月に和解・癒やし財団の解散を公式に発表した。続いて女性家族部は1月に財団設立許可を取り消した。

一方、西村副長官は、半導体素材などの韓国輸出規制に対して、今後追加措置があるかという質問に「輸出管理に対する適切な管理という観点で対応したい」と答えた。

日本、「和解・癒やし財団」の解散登記に「とうてい受け入れられない」

 

本当に恥も外聞もない韓国である。

でもこれが韓国朝鮮人である。自分の都合で外国との約束を簡単に反故にする

これが許されると考えているのが、韓国朝鮮人である。

 

 

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そもそも韓国は「遡及法」がまかり通る国

「韓国は歴史を書き換えるので気をつけないといけない」。

韓国の大学で歴史学を学んでいた日本人留学生から以前、聞いた話だ。

韓国でよく耳にする言葉に「ヨクサ パロ セウギ」というのがあるが、

直訳すると「歴史の立て直し」だ。韓国版「春秋の筆法」といえるかもしれない。

 

埋もれた真実を探り出すという側面もあるが、政権が代わると自分たちの

都合のいいように歴史を書き換えるという面で「遡及法」といわれる。

 

「約束を守ることが正しい」とする日本人には到底許されない。

だが、くだんの知人によれば、韓国人は約束を守ることよりも、

その約束が韓国語でいう「オルバルダ(正しい)」かを重視する。

韓国人は、この「オルバルダ」を基準に歴史もみているという。

ソウル在住の通訳者に聞いたところ、「オルバルダ」は「道徳的に正しい」

「人間として正しい」といったニュアンスがあるという。

 

韓国人にとって、朝鮮半島の統治をはじめ元慰安婦や元徴用工の問題は

「日本が人間として正しくないことをした」ために起きたということが大前提にある。

そこに「歴史の立て直し」が加わり、韓国には1910年に締結された日韓併合条約も、

65年に結ばれた日韓基本条約も「無効」という考え方がある。

 

韓国朝鮮人は現在起きている不都合は過去の歴史にある。だから正しくするのは

当たり前で、外国との約束は反故にしてもかまわないと言うのだ。

こんな国や人種と約束などできるはずがない。

 

いち早く見抜いた福沢諭吉先生

ご存知の通り、福沢諭吉先生の「脱亜論」で

《左れば今日の謀を為すに我国は隣国の開明を待て共に亜細亜を興すの猶予あるべからず、寧ろその伍を脱して西洋の文明国と進退を共にし、その支那、朝鮮に接するの法も隣国なるが故にとて特別の会釈に及ばず、正に西洋人が之に接するの風に従て処分すべきのみ。悪友を親しむ者は共に悪名を免かるべからず。我れは心に於て亜細亜東方の悪友を謝絶するものなり。》

この時すでに福沢は朝鮮人の正体を見破り、国際社会の中で隣国との

外交を謝絶することはできない。ならば、出来ることは自らの思想を打ち立てるべき!

と言っている。

いま私たち日本人にも通じる考え方であろう。すなわち、朝鮮人との約束は

ないと思え、約束したら破られると思えであり、そのような韓国人・

朝鮮人との付き合いは「無視」する心の強さを立てるべき。

現在の韓国に関していえば日韓基本条約(一九六五年)で国交正常化をなし、

日本から韓国への膨大な資金提供もあり「漢江の奇跡」と呼ばれた経済復興

を成し遂げたにもかかわらず、日本のおかげというその現実を認めたくないがために

慰安婦問題や戦時徴用工などの「歴史問題」を繰り出し続けてやまない。

 

その国家としての態度に日本は毅然とした「処分」を示さねばならない。

韓国がやっているのは、福澤のいうまさに「外見の虚飾のみを事として」の

「背信違約」の狼藉三昧である。

 

かかる「悪友」への処し方を、われわれは今こそ明治国家の多極的な外交戦略と、

その背後にあった福澤諭吉のような近代日本の思想的先達によくよく学ぶべきであろう。

出典:https://www.news-postseven.com/archives/20180416_657811.html/3

 

まさしく今の日韓関係でどのように日本が行動するかをしましていると思う。

韓国は、いずれ日本が折れてくると高を括っている。

要は日本人の心の問題なのだ!

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

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