国政を担った蓮舫議員は韓国問題を発言せず!国家を考えない野党!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回はかつては日本を者って立っていた国会議員が今回の参議院選挙では

ビックリするような演説を行っているようです。

それでは見ていきましょう。

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これが政権を担当した大臣の演説?

立憲民主党の蓮舫副代表が10日、都内各地で、参院選(21日投開票)の街頭演説を行った。党内きっての論客とあって、国民的関心事である「日本政府による韓国向け半導体素材の輸出管理強化」や、「ハンセン病患者の家族訴訟での控訴断念」などの意見を聞こうとしたが、演説内容は安倍晋三政権の批判ばかり。終了後、蓮舫氏を直撃した。

「今日は、皆さんに子育ての視点から政治に興味を持ってもらいたいと思う」「少子化問題は30年前から分かっていたが、政治は手をつけてこなかった」

蓮舫氏は10日午後、東急田園都市線の二子玉川駅前で、こう語り始めた。

自身も閣僚を務めた民主党政権は3年3カ月も続いたはずだが、「予算は安倍首相のモノなのですか?」「(高性能ステルス戦闘機『F35』の)購入費1兆円を待機児童対策になぜ回さないのか?」などと、いつの間にか、安倍政権への批判一色となったまま、演説は終わった。

新聞やテレビを連日にぎわしている「韓国向け半導体素材の輸出管理強化」や「ハンセン病患者の家族訴訟での控訴断念」の話題は一切出なかった。

そこで、演説終了後、韓国問題に絞って直撃し、見解をただした。

蓮舫氏は「不用意に日韓関係を緊張させるのは両国とも望んでいないと思う。選挙期間中に(対韓輸出管理強化を)安倍晋三首相や(世耕弘成)経産相が判断した。政府の姿勢を公の場所で聞き、説明をいただかなければ、(党としての)対応策を考慮するのには足りない」と返答した。

数々の暴挙で、日韓関係を緊張させたのは韓国ではないのか。

記者は物足りなさを感じ、政治家個人として、政府の対応をどう評価するか聞いた。

すると、蓮舫氏は「個人としての評価は差し控える」と語った。

記者が「なぜ、差し控えるのか?」と問うと、蓮舫氏は「まだ、党としての見解をまとめていないから…」と口を閉ざした。

立民・蓮舫氏を「韓国問題」で直撃 「政治家個人として政府の対応どう評価するか」問いに…

 

もはや、情けない!?の一言である。

蓮舫氏はもうこの国の発展に関心がなくなったようである。

かつて聞いた事だが、国会議員に立候補して当選する人は、国民の幸福を感じると言っていた

演説をしている時、聴衆から受けるまなざしは国民の思いが聞こえると言っていた。

蓮舫氏はどんな声が聞こえていたのだろうか?

まったく現状の日本の現状を語らないのに不思議さを感じた。

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野党の国民不在を実感!

このように現在進行形の参議院選でいろいろな野党の代表が演説をしているが

殆どの人が、日本の現状を無視した演説である。

共通しているのは、阿部政権の批判だらけである。その中に建設的な演説はない。

不思議なことだが、共産党だけが建設的な党の主張をしているように聞こえる。

すなわち、韓国と同じ社会革命の遂行をうまくおりまぜて野党共闘を訴えている

さすが共産党である。野党はシロアリ共産党に食い込まれているのだ。

しかし、国政選挙に現状の国難を訴えているのは与党の自民党だけである、

だからこその対韓貿易の対策発動であろう。

 

今の日本の国際社会での立っている位置を示してくれているように思える。

そういう発言を野党はさっぱりできないのは平和ボケとしか言いようがない。

現在は若者の方が、日本の未来の事を考えているようである。

年寄りは余り邪魔をしないほうが良いように思う。

年寄り政治家は特に保身だけを考えるようだから!

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

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