韓国の日本製品の不買運動はありがたい!この際日本企業は輸出中止を!
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こんにちは楽しみ太郎です!

泥沼化する日韓関係。韓国に対する輸出規制強化をめぐり

韓国国内では日本製品の不買運動が始まっている今後をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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日本製品不買運動に乗っかろう

日本政府が輸出優遇措置を廃止したことに対抗して、韓国では日本製品の不買運動が始まっている。

日本政府が7月4日に発動した韓国向けの半導体や液晶材料について輸出規制措置、そして貿易規制上の優遇措置対象である「ホワイト国」からも除外される可能性があることから両国間に葛藤が深まっている。対象になったのはフッ化ポリイミド、レジスト、フッ化水素の3品目。これらが日本から円滑に供給されなければ、韓国は輸出産業の核ともいえる半導体分野で大きなダメージを受けるのみならず経済全般に激震が走ることは明白だ。

韓国政府と財界は、日本側の強攻策にパニック状態だ。表面的には依然強気な態度を崩さずにいるが、政府が緊急会議を開き対策を模索する一方で、半導体の世界トップシェアを誇るサムスンの副会長は日本の財界人らと会うため急遽訪日を決めるなど、対応に追われている。

日本でも大きく報じられる不買運動
今回の措置について日本政府は「徴用工裁判」との関連性を否定しているが、韓国は徴用工裁判の事実上の報復的措置とみている。その真偽のほどは明らかでないが、韓国内の反応は大きく二つだ。

一つは、韓国政府の対日外交の未熟さを叱咤する声、もう一つは日本側の措置を韓国に対する嫌がらせ、イジメだと認識し、日本を悪者として批判する動きだ。

後者の例としては日本のテレビ、新聞にも紹介され話題となった「日本製品不買運動」を挙げられる。日本大使館前に集まった商人、自営業者たちが声を荒らげながら日本の企業名が書かれた箱を踏みにじりながら日本製品不買を訴えるシーンは、日本の視聴者にも強い印象を残したことだろう。

 

この不買運動は官民挙げて行われているようです。

一般市民が大挙して行っていると言うよりは韓国政府の

宣伝も大きく関与しているようである。

それなら日本にとって大変好都合である。

韓国が不買運動をするなら日本政府は堂々と日本の企業に

撤退を奨励できる。しかも補助金を出してもおかしくない。

これからは、日本製品不買運動が起きるたびに、日本企業を

韓国からほかの国へ日本政府が後押しして進めれば良いと思う。

韓国を相手にせずである。

 

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日本製品以外にも進む、日本語狩り

朝鮮日報の記事「京畿道教育庁『修学旅行やファイティングも日帝残滓』」(2019年7月9日付)によると、

韓国・京畿道の教育庁(教育委員会に相当)は道内にある2300校以上の小・中・高校に対し、

「学校生活の中の日帝残滓発掘調査」を実施し、「修学旅行」や「ファイティング」「訓話」と

いった日本由来の言葉を「清算」対象として位置づけたという。

 

「日帝残滓」とは日本統治時代に日本から韓国に伝わった文化のことで、

それを「清算」するというのは破棄するということ。

「ファイティング」は英語だが、第二次大戦中に日本軍兵士を「ファイト!」と

送り出したことから広まったと説明されている。

 

つまり、日本語狩りを始めようとしているのである。

しかし、朝鮮日報の記事でも指摘しているが、韓国語の中には日本語由来の言葉が数多くあり、

「修学旅行」や「訓話」などだけには留まらない。韓国人作家の崔碩栄氏はこう指摘する。

 

「韓国の学校の中では、日本語由来の言葉が数多くあります。

『教育(キョイク)』や『学校(ハッキョ)』がそもそも日本語由来で、

『教師(キョシ)』『担任(タニム)』『教科書(キョグァソ)』『算数(サンス)』

『数学(スハク)』『地理(チリ)』『美術(ミスル)』『音楽(ウムアック)』

『班長(パンジャン)』など、日常的な言葉がたくさんあります。

それを排除するなどほとんど不可能でしょう」

 

他にも韓国語になっている日本語は多数あるが、学校には特に多いという。

なぜか。元朝日新聞ソウル特派員でジャーナリストの前川惠司氏はこう説明する。

「日本が併合して統治するまで朝鮮には両班(朝鮮王朝時代の支配階級)の子息が

儒教を学ぶ『書堂』しかなく、誰もが教育を受けられる国民学校を整備したのは日本です。

 

だから、学校の中で使われる言葉の多くが日本語由来なのです」

「日本語由来だから破棄する」としたところで、その言葉を代替する元の韓国語が

ないため置き換えようがない、というのが現実である。

それでも韓国政府は、日本残滓の清算を声高にいう。

 

そもそも、現在の韓国の発展は、日本が統治していた時代に学校を整備し

インフラを整備してきた。その後の1965年の日韓協定では多額の資金を

提供し今日の韓国経済を形作った。

 

そのことは韓国では全く教えられていない。

韓国の歴史から抹殺されているのである。

だからこその悲劇が繰り返されてきている。

この際だから、もはやそんな韓国とは付き合うことはない。

丁寧にお断りして、不買運動ありがとうと言って、輸出を制限し

徐々になくしていけば良いのだ。

それが韓国人の狙いというより、文大統領の狙いである。

親北大統領が北朝鮮と併合し、中国の冊封体制に入ることが夢のようです。

日本はそんなことに付き合うことはありません。

堂々と不買運動を広げてもらえば良いでしょう。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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