国政選挙なのに野党のボケがスゴイ!韓国擁護はどこの国会議員か?
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は参議院議員選挙が佳境を迎えている。

そんな中で野党の韓国対応で温度差が出ている。

本当に日本を守る気のある野党はどこだろうをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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立民や共産、対韓輸出管理強化を批判

与野党の幹部は14日のNHK番組で、政府が半導体材料の韓国向け輸出管理を強化したことをめぐり論戦を交わした。立憲民主党の福山哲郎幹事長は「(いわゆる徴用工問題など)政治的問題に通商的な対抗措置を取ったと国際社会から見られるのは国益上マイナスだ」と政府の対応を批判した。自民党の萩生田光一幹事長代行は「直接の報復措置ではなく安全保障の問題で、政府の措置は正しい」と応戦した。

共産党の小池晃書記局長も「政治的紛争の解決に貿易問題を使うのは禁じ手だ」と政府を批判し、社民党の吉川元(はじめ)幹事長は「ナショナリズムをあおることはやめるべきだ」と福山氏に同調した。

一方、日本維新の会の馬場伸幸幹事長は政府の対応を評価した上で「韓国大統領の国内での立ち位置が日韓関係に影響を与えている。大統領が代わらないと改善の見込みはない」と主張。公明党の斉藤鉄夫幹事長は「安全保障上の必要な措置」と指摘しつつ「大切な隣人とはしっかりと意見交換していく」と強調した。

萩生田氏は福山氏らの批判に対し「日韓の信頼関係が崩れているのは徴用工問題だけではなく、(元慰安婦を支援する)財団の解散を含め、日韓間で積み上げてきた約束事ができていないからだ」と反論した。

国民民主党の平野博文幹事長は「わが国の措置は必要な措置だが、報復措置的に捉えることだけは避けるべきだ」と述べた。

立民や共産、対韓輸出管理強化を批判 自民「正しい措置」と反論

 

本当に困った野党たちである。

日本の事よりも、自分の事だけを考えている人たちである。

こんな人たちに日本を任せられるわけにはいかないだろう。

 

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国会議員を選ぶのは、この国の安全保障と外交を撰ぶに等しい

私はかねてより、国会議員の仕事の分担は、

参議院は、外交・国防・教育を担当する。

衆議院は、予算とそのほかの部署を担当する。ことにする場良い

と思っている。

そして、総理は参議院か首長経験者からえらぶことにすればよい

そうすることでバランス感覚のすぐれた総理大臣を選出できるだろう。

現状では、参議院は衆議院の補完議員にすぎなくなってしまった。

だから選挙戦は盛り上がらない。

もっと議員数を減らし少数精鋭の議員集団で国益を守り抜くべきである。

その国益を守り抜くための参議院の立候補者はどれだけいるのだろうか。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

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