韓国の親中国がはっきりした!韓国との切り離しを加速しよう!
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こんにちは楽しみ太郎です!

韓国がアメリカに要求された中国の踏み絵を踏まなかった。

そして、親中国を鮮明にしてきた。日本は早急に対応を進めよう。

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韓国向け半導体材料の輸出管理を強化を支持が70%強

これまでの韓国との問題で、何の解決もできてこなかったばかりか

韓国は、まったくというほど真摯に対応してこなかった。

そんな状況の中、日本政府は韓国に半導体材料の輸出管理を強化を打ち出し

「ホワイト国」の指定を取り消す決定をした。

あくまでも安全保障上の問題としているが、このタイミングでは制裁措置と

受け取られても仕方がない。

しかし、国民はこの決定を好意的に受け止めている。

 

産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)は14、15両日に合同世論調査を実施した。政府が韓国向け半導体材料の輸出管理を強化したことについて、政府の対応を「支持する」との回答が70・7%に上り、「支持しない」の14・9%を大きく上回った。

韓国は措置に反発し、いわゆる徴用工問題などでも国際法を守らない事態が続くが、「韓国は信頼できる国だと思うか」との質問には74・7%が「思わない」と答えた。輸出管理強化に関し、政府は安全保障上の観点から「不適切な事案があった」と説明している。その具体的内容を公表すべきだと思うかどうかについては、「思う」が66・6%、「思わない」が22・3%だった。

 

日本は不思議な国で、韓国にあれほどひどく約束を反故煮られても、野党やメディアは

韓国の批判はしないで、政府や安倍総理を叩いてきた。

国難の前に、自国を擁護しない野党議員やメディアはどこの国の物なのだろうか?

結構韓国や中国と仲良くしているのは分かるが、ここまで来ると情けなくなる。

 

しかし、国民の判断は冷静である。

今回の政府の対応に賛成を表明した、しかも70%超えである。

安心したのが実感である。

 

 

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フッ化水素を中国から買う!

日本からの半導体製造に必要な高純度のフッ化水素などを輸入することが簡単では

なくなった韓国企業は、中国からの調達に切り替えると発表した。

中国紙、上海証券報の電子版は16日、中国の化学企業、浜化集団(山東省)が韓国の半導体メーカーからフッ化水素を受注したと報じた。日本がフッ化水素の対韓輸出規制を強化したため、韓国企業が代わりの調達先として中国を選んだ可能性がある。

報道は日本の措置との関連を指摘した上で、浜化集団が製品検査などを経て韓国企業と正式な協力関係を結んだとしている。(共同)

 

これは、韓国が中国との関係をより強めると宣言したことに他ならない。

これまで、中国とアメリカに二股外交をかけ続けていたが、お得意の作戦は

どちらの国からも選択を迫られていた。

 

ファーウェイ問題でアメリカと中国の覇権争いに、どちらの踏み絵を踏まなかったのだが

ここにきて、アメリカと決別を選択したようである。

アメリカは、そのように誘導したようにも見える。

今回の日本の半導体製造に必要な高純度のフッ化水素の輸出措置は、アメリカとの

一体感が生み出した作戦のようにも思えてくす。

はっきりしない韓国の態度に嫌気をさしたトランプ大統領が選択を迫った

作戦ではないのだろうか?しかし、これではっきりした。

韓国は中国についたのである。

 

韓国切り離しの加速を

これで韓国の態度がはっきりした。これまでも日本との関係において

歴史問題だとして散々ルール違反をしてきたのは、論点をそらしたいからであろう

親北朝鮮は分かっていたが、中国とアメリカとの関係をどうするのかはっきりしなかった。

しかし、これでアメリカも態度を決めるだろう。

日米韓×中ロ北から、日米印×中ロ朝鮮の構図になった。

この関係で、お互いが覇権を争うことになったのである。

 

日本は早々に韓国との交流に見切りをつけて、あらたな世界構築に動くべきである。

もはや韓国は無視してかまわない。

それよりも、政府も企業の安全を考え、早々の引き上げを日本企業に打診すべきである。

また、邦人の渡航もできるだけ穏便な規制に変更し、韓国国内の邦人の数を減少するときである。

貿易問題は、あまり気にすることがない。

しっかりと代替の地域は見つかっている。

それは、日本国内が最も有力である。最低賃金が日本より高くなった韓国で

製造販売は日本国内よりリスクが高くなったのである。

そう考えると、早く韓国引き上げを進めるべきだろう!

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

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