参院選挙が終わって!立憲民主党の韓国よりが鮮明で日本を売りそう?
スポンサーリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は参院選挙が終わって与野党のこれからの対応をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

資産運用に↓

スポンサードリンク


対韓国は野党に温度差

参議院選挙中はあまり語られなかった政策がある。

韓国との付き合い方もその一つである。

政府は、韓国を安全保障上の問題が生じているため「ホワイト国」から

韓国を外すと表明している。

 

この対策に対して、国民世論は70%以上の賛成を表している。

では野党の対応はどうだろうか。

21日に投開票された参院選は堅調に議席を積み上げた与党の勝利で幕を閉じた。選挙戦で、外交はあまり話題にならなかったが、対韓政策をめぐる姿勢では与野党の違いがくっきり浮き上がっていた。特に、立憲民主党は、韓国への半導体材料の輸出管理厳格化を厳しく批判し、党の“対韓温度”を内外に知らしめることにもなった。

「(いわゆる徴用工問題など)政治的問題に通商的な対抗措置を取ったと国際社会から見られるのは国益上マイナスだ」

立民の福山哲郎幹事長は14日のNHK番組で、政府による対韓輸出管理の厳格化を批判した。

福山氏の肩を持ったのが、32の改選1人区の全てで立民などと野党統一候補を擁立した共産党と社民党だ。共産の小池晃書記局長は「政治的紛争の解決に貿易問題を使うのは禁じ手だ」と述べ、社民の吉川元(はじめ)幹事長は「ナショナリズムをあおることはやめるべきだ」と歩調を合わせた。

一方、日本維新の会の馬場伸幸幹事長は同じ番組で、政府の対応を評価した上で「韓国大統領の国内での立ち位置が日韓関係に影響を与えている。大統領が代わらないと改善の見込みはない」と主張。公明党の斉藤鉄夫幹事長は「安全保障上の必要な措置」と指摘しつつ「大切な隣人とはしっかりと意見交換していく」と強調した。

 

このように、日本維新の会は政府の対応を評価し、立憲民主党は韓国よりの発言である。

いったい国民の意志を思っているのはどの政党なのだろうか。

外国人からの献金を、後援会費として平気で受け取っている政党らしい売国的な発言に

ビックリする。この政党を支持している人も韓国・中国系の人が多いのだろう。

その為の発言であろう。ここは日本なのに!

スポンサーリンク

改憲勢力2/3以下に中国喜ぶ!

今回の選挙結果に喜んだ世界の各国がある。

アメリカは当然自民党を中心とした与党が過半数以上を確保したことで

これまで通りの関係が続くと安心したようです。

 

ここで特徴なことは中国です。

中国は日本の与党を含む改憲勢力が2/3以上確保できなかったことに

喜びを表しました。中国は自衛隊が正規に認められ、日本に正規の軍隊が

憲法上に明記されることを嫌がっていたのです。

 

あくまでも、違憲状態の組織のままでいてほしい、そこが外交上のツッコミどころ

だと考えています。その為に今回の結果は喜ばしいのです。

ここでも立憲民主党の与党批判や自衛隊を憲法に明記するような、

憲法改正に反対する政党にエールを送っています。

日本の世論を分断したくて仕方がないのです。

 

実は、沖縄などでは今回も陰で大きな活動を行っていたようです。

中国系・韓国系の人たちが陰で、オール沖縄を支えているのは周知の通りで

この組織が、陰で選挙運動を支えていたようです?

このように選挙の陰で、沖縄が食われ続けて、ウイグルのような形に

ならないことを祈っています。

ある日突然、牙をむくのが中国です。その片棒を担いでいるような

この国の野党を支持して後で後悔しないようにしてほしい。

ブログに最適サーバー!



ドメイン取るなら↓



格安スマホは↓


最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事