嘘つき韓国の実態暴かれる!反日あおるは社会主義革命をごまかすため
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こんにちは楽しみ太郎です!

韓国の反日感情の高まりが収まらない。しかし、元徴用工の支払いは1965(昭和40)年に

締結された日韓請求権協定の交渉過程ではっきりしている。

それでは見ていきましょう。

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日韓請求権協定の交渉過程が公表される

元徴用工の個人の請求問題で日韓は日韓請求権協定の交渉過程で

はっきりと決められていた!

外務省は29日、いわゆる徴用工問題をめぐり、1965(昭和40)年に締結された日韓請求権協定の交渉過程で、韓国政府が日本側に示した「対日請求要綱」を公表した。要綱には元徴用工らへの補償請求が明記され、この要綱をすべて受け入れる形で計5億ドルの資金供与と請求権問題の「完全かつ最終的」な解決をうたった請求権協定が締結された。

対日請求要綱は8項目で構成され、その中に「被徴用韓人の未収金、補償金及びその他の請求権の弁済を請求する」と記載されている。要綱と併せて公表された交渉議事録によると、1961(昭和36)年5月の交渉で日本側代表が「個人に対して支払ってほしいということか」と尋ねると、韓国側は「国として請求して、国内での支払いは国内措置として必要な範囲でとる」と回答した。

韓国側が政府への支払いを求めたことを受け、日本政府は韓国政府に無償で3億ドル、有償で2億ドルを供与し、請求権に関する問題が「完全かつ最終的に解決されたこと」を確認する請求権協定を締結した。

しかし、韓国最高裁は昨年、日本企業に元徴用工らへの損害賠償を命じた判決を確定させた。日本政府は「国際法違反」として韓国政府に早期の対応を求めている。

 

このように、1965年に締結した交渉で、韓国は徴用工の個人の請求権も

合わせて補償を日本に求め、実際の保証は韓国政府が行うことが

はっきりと約束している。

まさに嘘つき韓国の面目躍如である。

韓国はどんな約束も、自分たちに都合悪くなれば反故してもよいと思っている

国家である。だから真面目に付き合ってよいことはない。

アメリカとの同盟も今に反故にするつもりだろう。

韓国の国民は自ら選んでいるのである。

そう思って、日本はこれから韓国と付き合うべきだろう。

韓国は日本と同盟を結べる人民ではないのだ。

 

 

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反日運動に隠れてどんどん進む社会主義革命!

現在韓国国内では日本不買運動が広がっている。また、日本旅行も

控える行動も広がってきた。

それどころか、市民レベル、市や町の交流も中断され始めた。

韓国内でのローソクデモも広がりを見せている。

これは、韓国政府が文大統領と政権が、韓国社会主義革命を起こそうと

躍起になっている事を市民に感じられないようにしている行為である。

デモ隊も、政府の息のかかった団体が実際に行って、市民を出来るだけ

正常な判断を狂わそうとしているのである。

 

出来るだけ日本パッシングで、現状の不満を日本に押し付け日本離れ

アメリカ離れを進行させていのであろう。

不思議なことに韓国の保守系の新聞も日本が報復してきたと書いている。

なぜこれまで文政権を批判してきた保守系の新聞も反日の記事一色に

なり始めたようだ。

 

これは、今の韓国で親日ととらえられるような記事を書くと、韓国国民に

突きあげられることを恐れだしたのであろう。

もう、情報統制である。

今の韓国メディアはすでに統制に入ったと見たほうがいいだろう。

日本は、国際社会に韓国政府のおかしさを訴え続ける努力をすべきで

そうしている中で、アメリカとインドとしっかり国防を作り上げる必要がある。

出来れば台湾とも手を結びたいものだが・・

もはや朝鮮半島は国防上のクッションにはならないと考えるべきだろう。

そのつもりで憲法改正を早く行うべきである。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

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