文大統領本音出る!北朝鮮の傀儡政府望み国民扇動!哀れ韓国人!
スポンサーリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

いよいよ本音を出してきた文大統領!反日騒動を利用して

北朝鮮との統合目指す!可愛そうな韓国人は社会主義国に耐えられるのか?をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

ブログに最適サーバー⇓

スポンサードリンク


文大統領の本音発動!

いよいよである。ここまで反日感情をあおってきているのは、国民に

日本を悪者にして社会主義革命をカモフラージュしてきた。

行政、司法、警察権力を握り、報道と表現の自由を奪っている現実を

確認して、北朝鮮との併合を推し進める準備が整ったのだろう。

 

【ソウル=名村隆寛】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は5日、大統領府での首席補佐官会議で「(北朝鮮との)南北経済協力で平和経済が実現すれば、われわれは一気に日本の優位に追い付くことができる」と述べた。

日本政府が輸出管理で優遇措置を適用する「ホワイト国」から韓国を除外することなどに関する発言で、南北共闘で日本に対抗する意向を示したかたちだ。

文氏は「日本は決してわれわれの経済の跳躍を妨げられない。むしろ経済強国となるためのわれわれの意志を、より大きくする刺激になる」と強調。その上で「今回のことを経て、平和経済が切実であることを再確認できた」と述べた。

文氏は「日本経済が韓国よりも優位にあるのは経済規模と内需市場だ」とも語った。さらに、「日本政府は痛ましい過去を踏みにじり、互恵協力的な韓日関係を発展させてきた両国国民に大きな痛手を与えた。『過去を記憶できない国、日本』という批判も日本政府自らが作っている。国際社会の批判も非常に大きい」と歴史問題を持ち出して日本を批判した。

その一方で「平和経済こそが、世界のいかなる国も持ち得ぬわれわれだけの未来だとの確信をもち、南北が共に努力していくとき、非核化とともに朝鮮半島の平和の上に共に反映できる」と指摘。「韓国は道徳的優位を基盤に成熟した民主主義の上に、平和国家と文化強国の地位を高め、経済強国として新しい未来を開いていく」と訴えた。

 

日本との経済戦争とあおって、北朝鮮との統合に言及始めた文大統領

アメリカにも遠慮なく言い始めてきた。

 

スポンサーリンク

日本は粛々と対応すべき

日本人はこの報道への反応はあまりないようである。

しかし重要な要素が含まれていたと思っている。

まさに、韓国国内での与党の統制が完了した、だから朝鮮半島統合への

スタートを切る!とのメッセージのように思えた。

 

では、日本はどんな対応があるのだろうか?

私は粛々と対応すればよいと思う。できれば「無視」である。

朝鮮半島の朝鮮人はそもそも日本に友好な人たちではなく、争いをさけて

遠ざけておいておくべき存在ではなかったのか。

確かに地政学上は重要な地域であるが、瞬時にして地球の裏側に届く兵器が完成し

あらゆる情報が瞬時に伝わる現代はその地理上の優位さは低下していると思う。

だから、日本の防衛ラインは対馬にひいて、そこで日本海の防衛の要を構築して

守りを固める。

 

そうしておいて、後は経済的交流も人民交流も縮小させていけばよい。

韓国は現在我が国のドル箱ではある。しかし、それ以上の困難が多い。

したがって、貿易の相手は他の国に求めれば良いと思う。

我々は、韓国や北朝鮮はあることは知っているが交流するほどではない!

そう思って接していれば、相手から何らかの反応があるだろう。

現在での文政権は反日感情を元に北朝鮮との統合の力にしている

だからこそ、相手にしないほうが得策ではないだろうか?

資産運用に↓



ドメイン取るなら↓



法人に最適なガソリンカード⇓


最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事