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こんにちは楽しみ太郎です!

元徴用工の判決をめぐり始まった反日運動の拡大、

文政権は修復どころか油を注いでいる。

目的は韓国の崩壊と北朝鮮との赤化統一だと言うをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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反日活動を来年の総選挙まで続く!

文政権はなぜこれほどまでに反日行動をとるのだろうか?

これまでの政権も常に反日だったこともあるが、文政権は

それ以上に強引なようにも感じる。

それは、いくら経済政策に失敗しても韓国人は反日行動となると

国民が共鳴すると言うことを知り尽くしているからだろう。

それを証拠に、元徴用工判決の後の反日行動で、文政権の支持率が

上昇している。

 

この勢いを失わせたくないから、一生懸命に火に油を注ぎ

日本が反発するのを待っている。そして、その反発を利用して

益々反日行動を盛り上げようとしている。

すべてが、来年の総選挙のためである!

ここで、与党が圧倒的な勝利をおさめ、韓国内ですべての権力を手中に

収めたいのである。それは、韓国の赤化革命の始まりとしたいのである。

 

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文大統領の本音、日本と韓国をつぶし赤化統一!

反日行動の中で北朝鮮との経済活動再開を訴える文大統領ですが、現在は

まったく可能性が見えません。それでも声を出して言うのは本心だからでしょう。

北朝鮮にエールを送っているようにも見えます。

日本とのバトルで、日本、韓国を国際社会で沈没させ、その後北朝鮮に組み込まれる

事を本当に望んでいるようなのです。

【暴走する韓国】

現在の日韓の激しい対立を招いた原因は、韓国の最高裁判所が日韓の政府間協定を無視して、いわゆる「元徴用工」への賠償を日本企業に命じたことにある。しかし、文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「最高裁の判断に行政は介入できない」として、徴用工問題について、いまだに動こうとしない。

明らかに国際法から逸脱した見解を、あえて維持している裏には何があるのだろう。

日本政府は1965年の日韓請求権・経済協力協定に基づいて、第三者による「仲裁委員会の設置」を韓国側に要求したが拒否された。第三者が粛々と検証すれば、韓国側に勝ち目がないからだ。ならばハーグの国際司法裁判所に提訴する以外にない。

ところが、そこで日本が勝てるとはかぎらないのだ。

韓国による、福島など8県の農水産物輸入禁止をWTO(世界貿易機関)は認めてしまった。いくら正しくてもロビー活動次第で正義が覆されるのが世界の実態なのだ。まして、相手はプロパガンダにかけては超一流の韓国だ。

ハーグの国際司法裁判所に「弱者を見捨てるな!」などと、元徴用工と名乗る人々や支持団体が押しかけ、偽の写真や徴用工像のレプリカを持ち込んで騒ぎ立てるだろう。弱者の立場を異常に保護する世界の潮流の中で、果たして日本に分があるだろうか。

原告側弁護士たちは、国際裁判に備えて問題を国連へ持ち込もうとしている。すでに国連人権高等弁務官事務所へ、元徴用工の遺族からの手紙が届けられた。次は、慰安婦問題と同様に国連人権理事会に嘘八百を言い立て、同理事会から日本へ対して元徴用工への賠償勧告を出させようとするだろう。勧告が出れば日本はアウト。国際裁判の行方がそれで決まるからだ。

韓国政府は「機が熟した」と見れば裁判を受けて立つに違いない。万が一、日本が敗訴すれば「日本統治は不法な植民地支配だった」という韓国の最高裁の判断が正当化される。そうなれば日本統治下のあらゆる出来事が訴訟の対象となるだろう。もはや日本は判決に異議を唱えることはできない。補償額は天文学的となり、日本経済は混迷に陥る。

同時に、韓国も日本との関係が断絶し、経済が崩壊する。その先にあるのは金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮との「赤化統一」だ。

現状で南北が統一すれば「核を持つ反日国家」が朝鮮半島に出現する。それこそが「左翼民族主義者」である文氏の真の狙いではないだろうか。ならば、彼のかたくなな行動のつじつまが合ってくる。

国民の反日感情を煽り、その「恨み」や「不満」をすべて日本に向けさせることで、結果的に韓国経済を潰し、赤化への道を開こうとしているのだ。

日本を潰して自国も… 韓国・文大統領の狙いは「徴用工問題を利用した赤化統一」 暴走する韓国

 

このように文大統領の希望は赤化統一朝鮮の誕生です。

しかし、朝鮮人はウソが当たり前のように付きますので

本当のところは誰もわかりません。

李氏朝鮮の末期のように、あっちこっちの大国に媚びを売っていたように

文政権も、中国・アメリカ・北朝鮮と掛け持ち続けています。

果たして、どうなるのでしょうか?

 

日本は毅然とした態度で相手にしないことが肝心でしょう。

国際社会に韓国の嘘をつまびらかにしながら、粛々と日本の正当性を

訴え続けることです。

ただし国防上のラインは韓半島の南に設定をし直す必要があります。

また、韓半島に出現するかもしれない、核兵器を持った敵国への

対策を検討する時期に来たのは間違いないでしょう。

これを怠ってはいけないことを日本国民に知らせるべきでしょう。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

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