野党は日本と国民を守る気なし!枝野氏の的はずれ河野外相辞任要求 
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こんにちは楽しみ太郎です!

立憲民主党の枝野幸男代表がラジオ番組で、河野太郎外相に辞任を要求

したことについての批判をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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枝野幸男代表の政治スタンスは韓国政党!

本当に日本の野党はこうも自国を思わないのだろう。

日韓問題でホワイト国からの除外は、そのパブリックコメントで

98%以上の指示が示された。にもかかわらず、その先兵となって

戦っている河野外務大臣を辞任させろとは!

さすがに、日本を沈没させようとした、旧民主党の流れをくむ

政治家である。こんな政党に日本は預けられない!

日本人は韓国人のしもべにされてしまう危機さえ浮かぶ。

 

立憲民主党の枝野幸男代表がラジオ番組で、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権が、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を決定したことに絡み、河野太郎外相に辞任を要求する一幕があった。これに対し、ネット上などで、枝野氏への批判が吹き荒れている。

「少し妥協の余地があったにも関わらず、いわゆる『上から目線』、特に河野外相の対応は韓国を追い込んだ。責任は大きい。外相を代えるしかない」「あまりにも顔に泥を塗るようなことばかりをやり過ぎた。相手のプライドを傷つけるようなやり方でやるのは、明らかに外交の失敗だ」

枝野氏は28日、ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」に生出演し、こう語った。官房長官経験者として、野党第1党の党首として、日本外交に物申したようだが、この指摘はどうか。

韓国国会議長による「天皇陛下(現上皇さま)への謝罪要求」や、いわゆる「元徴用工」をめぐる異常判決、韓国海軍駆逐艦による危険なレーダー照射事件など、文政権こそが「上から目線」で、話し合いにも応じず、日本に対応してきたのではないのか。

GSOMIA破棄決定についても、「極めて遺憾だ」とする逢坂誠二政調会長名で談話を出した以外、枝野氏から目立った発信は聞かれない。

ネット上では、「それらは韓国に対して言うべきことだ」「枝野氏はいつから韓国の政治家になったのか?」「言う相手を間違えている」「次の選挙で、立憲民主党に投票しない」「この人が河野外相を代えろと言うなら、代えないのが正解なんですね」といった厳しい反応が見られた。

国際政治学者の藤井厳喜氏は「河野氏は理不尽な韓国を相手に国益をかけ、紳士的に外交をやっている。辞任する必要はない。逆に、枝野氏は言うべきことを言わない。(今回のラジオでの発言で)立憲民主党に外交は任せられないと改めて分かった」と語った。

 

批判は当たり前である。

これが日本の野党の本質である。

 

 

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次の選挙は旧民主党の悪夢の再現を阻止!

上記にように、野党の議員は口ではカッコいいことを言い続けるが、

中身は文大統領と同じで、自分本だけである。

野党の政治家は、日本人よりも韓国、中国などの

外国の方が大事で、その従順なしもべになりたいのだろう。

こんな野党の政治家は、徹底的に次の選挙では落選させよう!

私たち国民の出来ることは、野党による韓国化、中国化をさせないことである。

特に、立憲民主党や共産党、社民党などは、社会主義国家を目指している

中国や北朝鮮のような国家を実現したいのである。

現在の韓国はまさに赤化に一直線で進んでいる。

すでに、司法や警察権力は乗っ取られ、行政も当然である。

メディアまでもが、政権の批判を言えなくなってきた。

反日報道がその証拠である。

 

日本も野党が政権を取ると同じようなことが起きる。

いや、起きたのである(旧民主党政権時)

この事を国民は忘れてはいけない。

 

その為に、次の選挙では徹底的に野党をたたく必要がある。

今大事なことは、国防上の不安を取り除くべくいびつな憲法を早く

まともの物に変えることだ!

その為に、しっかりと与党を応援する必要がある!

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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