辛坊治郎氏文在寅大統領発言に不快感!終わらない反日関係!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は辛坊治郎氏の文在寅大統領発言についてをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

あなたを元気に⇓

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違和感ばかりの文在寅大統領発言

31日放送の日本テレビ系「ウェークアップ!ぷらす」(土曜・前8時)は、悪化する日韓関係を特集した。

番組では韓国の文在寅大統領が29日に日本政府が輸出管理で優遇措置を取る「ホワイト国」から韓国を除外したことを受け、「どんな理由で弁明しようが、日本が歴史問題を経済問題に絡めたことは間違いない」などと述べ、さらに徴用工問題について日本政府が1965年の日韓請求権協定で解決済みだとの立場であることを念頭に「一度反省を口にしたから終わったとか、一度合意したから全て過ぎ去ったと終わらせることができる問題ではない」などと訴えた発言を報じた。

この発言に辛坊治郎キャスターは「反省するべきことは、継続して反省することは当然としても、国家間の合意をこういう言い方したら、いつまでたっても何を合意しても終わらないっていうことになります」と指摘した。その上で「大統領がこういう発言をして韓国国内でも、これはおかしいんじゃないかっていう話にはならないんですかね」と疑問を呈していた。

 

 

まったくその通りである。

しかし、これが現在の韓国政府のやり方で広くは韓国国民の考え方であろう。

韓国国民は日本人に対して根底に思っていることがある

「韓国人は絶対善で日本人は絶対悪」との感情である。

これがすべての日韓関係を物語る。

 

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理解し合えない民族が隣国!

私たち日本人は、明治維新の時、福沢諭吉先生が喝破した言葉の意味を

改めて考える必要がある。100年以上も前に、この日本が開国し諸外国と

交流するときに絶対信じられない人民がいることを見抜いた。

それが朝鮮人であった。

福沢先生は、朝鮮人との交流はほどほどにと言っている。

「交わるな、信じるな」とのことである。

今、改めてその言葉の重さを実感している。

隣国の朝鮮人は100年経っても変わらず、儒教に支配された精神論で

すべてを理解しようとし行動する。法律論も、自分たちの思うように

いつでの都合よく変えられるとしている。

しかも歴史の認識は独特で、いるでも変更可能としている感覚である。

日本が、「ゴールポストがいつも動く」との思いである。

こんな国家とは、国家と呼んではいけないのかもしれない。

だから、国家として成熟していない韓国とどんな約束の交わしてはいけない

どうせ、破られるからである。かこんな国家は地球上珍しい。

朝鮮半島と中国だけであろう!

損な隣国が日本の近くに存在する。

したがって、存在は認めても、関係は気薄にするのが肝心だろう。

接しないのが最良だが、隣国の為、ほどほどの接し方で仕方がない!?

どこまで行っても理解できない隣国、朝鮮人国家である。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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