韓国今度は五輪と福島原発の安全で国内世論を反日に引き込む!
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こんにちは楽しみ太郎です!

最近の韓国の反日戦術が変わってきた、これまでのような元徴用工だけでなく

来年のオリンピックに福島原発を絡めて、国内外の関心を引くをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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福島原発問題を挙げて「日本は五輪を開く資格があるのか」会見

日本の輸出管理厳格化に対応するとして韓国与党「共に民主党」議員らが立ち上げた「日本経済侵略特別委員会」が8月に日本メディア向けに記者会見を開いた。福島原発問題を挙げて「日本は五輪を開く資格があるのか」と批判しており、会見でも安倍晋三政権に日韓関係悪化の全責任があるとする一方的な主張をまくし立てた。「日本メディアがわれわれの主張をありのまま伝えれば、韓日関係正常化の助けになる」とも強調。彼らの言い分は関係改善にプラスとなるのか、障害となるのか、主な会見のやり取りを再現してみた。
(ソウル 桜井紀雄)

「日韓代理戦」

「質問と答弁がまるで攻撃と防御のように進行し、きょうの記者会見は、韓国対日本の代理戦のように終始一貫張り詰めた雰囲気でした」

韓国のSBSテレビは8月12日の夜のニュース番組で、ソウルの国会議員会館で同日行われた特別委の会見のもようをこうリポートした。会見は日本メディア向けで、質疑は日本記者に限定されたが、韓国メディアのカメラも会場に多数並んだ。

日本政府が輸出管理の優遇対象である「ホワイト国」から韓国を除外することを決めた後で、日本統治からの解放を記念した15日の光復節を目前に控え、韓国社会の反日感情が高潮。韓国メディアは、委員らが何を話すかよりも日本の記者らが何を質問するかに注目していた。

最初に口火を切ったのは通信社記者で、日本メディア対象にわざわざ会見を開いた「意図」について質問した。崔宰誠(チェ・ジェソン)委員長は、日本政府も韓国特派員を対象に説明会を開いており、「当然なことだ」と応じた。

ただ、政府が説明するのと、与党の一委員会が説明するのは意味が違う。「韓国政府も同じように考えているとみていいのか」との問いには、明確な回答はなかった。-抜粋-

 

 

もうなりふり構わない韓国与党の会見である。

これは、今韓国国内で話題になっている、玉ねぎ男「チョ・グク氏」を

少しでも擁護しようと、国民の関心をそらす為の会見である。

そのくらい追い詰められてきているチョ・グク氏なのだろう。

果たして、朴槿恵前大統領のように、娘の入学不正問題は大きなデモへと

拡大していくのか、それとも反日感情が勝つかである。

 

 

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日本はきちんとした反論を

いつも気になるのが、韓国の与党やメディアが難癖のような反日攻撃をしている時

日本のメディアはそれほど批判をしない。ひどい新聞は擁護すらしているところがある。

その為に、韓国の人々はその日本の報道を見て、本当に日本人が悪いのだと

思ってしまう。

 

大事なことは、いかなるか反日攻撃が来た時も正論での反撃を忘れてはい開けない。

そして、相手の嘘をこれでもかと流して、韓国人の間違いを指摘すべきである。

でも、そんなことをしても韓国人は絶対に認めないことは分かっている。

それでも、反日攻撃への対抗はするべきである。

 

特に国際世論への正当な情報発信はあふれるほどすべきである。

これまでの日本の不得意なことの一つだが、一般論を一通り流して

国際社会は理解してくれると思っている、その為に正当な情報は

あまり流してこなかった。韓国はその逆で、嘘も100回流せば本当になる!

として、なんでも韓国有利の情報を韓国が被害者として大量に流す。

これでは、国際の舞台では情報戦に負けるのは当たり前である。

今からでも、韓国の数倍の情報を国際社会へ流すべく人材を規模を

確保すべきである。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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