日本の親韓派を巧みに使う韓国新聞!プロパガンダで負ける日本!
スポンサーリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

いつものことながら日本の親韓派の動向は日本が韓国に対して

強気になると大きな声をあげる。あたかも善人のようにをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

ブログに最適サーバー⇓

スポンサードリンク


親韓日本人は良心的日本人か?

これまでにないくらい日本と韓国との関係は最悪になってきていると言われている。

これまでも何度もあった日韓対立はどちらかと言うといつも日本が折れてきていた。

それを良いことに韓国はその要求をあげてきた。

しかも益々感情的になってきている。

それを助長しているのが日本人の親韓者や団体である。

安倍政府が韓国への経済報復を続けている中、輸出規制の撤回と両国間の対話を促す日本の良心的な市民の声が高まっている。彼らの勇気ある行動に敬意を表するとともに、安倍政府に態度の変化を求める。

先月31日、東京の千代田区韓国YMCAで開かれた「緊急集会-韓国は『敵』なのか」に350人以上の日本の市民が出席した。この集会は7月末「韓国は『敵』なのか」という題の声明を発表し、署名運動を繰り広げた日本の知識人たちが主催したものだ。多くの市民が押し寄せ、会場への廊下まで埋め尽くし、会場に入りきれずやむなく帰った人もいたという。東京大学の板垣雄三名誉教授は「日本政府の措置は韓国を差別し、過去を反省してこなかった姿勢が行動に現れたもの」だとしたうえで、「第二次世界大戦の加害国のうち、戦後処理がまったく行われていない国は日本だけ」だと批判した。東京大学の和田春樹名誉教授は「安倍首相の『韓国を相手にしないという政策』が目指すところは平和国家日本の終末」だと警告した。

日本のマスコミが署名運動をほとんど報道しない中、口コミで拡散されて30日まで約26万人以上が署名運動のサイトを訪れ、約9300人が署名に参加した。メディア報道を見ると、集会に参加したある市民は「世論調査の結果だけだと、一見日本の世論が安倍首相の韓国に対する措置を支持しているかのように見えるかもしれないが、声を出していない多くの人が間違った行動だと考えている」と語った。

同日、日本の民営放送局のCBC名古屋本社と東京支社の前では「ヘイト発言」を流した番組の廃止を求める集会が開かれた。先月27日、同放送局のある番組に出演した中部大学の武田邦彦特任教授は、韓国に旅行に来た日本人女性が韓国人男性に暴行された事件を取り上げ、「日本男子も韓国女性が入ってきたら暴行しなければ」などと暴言を吐いた。マスコミのインタビューに応じたある市民は「日本の放送番組の韓国関連内容は本当に深刻だが、今回は越えてはならない線を越えたと思う」と批判した。

先月末、日本弁護士連合会人権委員会所属の弁護士6人が『徴用工裁判と日韓請求権協定-韓国大法院判決を読み解く』という本を出版した。日本政府とメディアが語らない真実を伝えようと本を書いたという山本晴太弁護士は「多くの日本人は、韓日の軋轢が最高裁判所の判決後に韓国が始めた紛争だと思っているが、実は支持率を高めるために日本政府がそのように煽っている」と述べた。彼は、強制徴用被害者賠償問題について「国同士が対立する政治的事案ではなく、25年間も裁判をしてきた被害者たちの人権問題」だと強調した。

安倍政府は輸出規制を開始して2カ月が過ぎたにもかかわらず、対話を拒み、一方的な主張だけを繰り返している。安倍政府は両国関係を取り返しのつかない破局に追い込む愚かな行動をやめ、良心的な市民の声に耳を傾けなければならない。彼らの忠告から事態解決の糸口を見出すことができるだろう。

 

ハンギョレ新聞の社説である。

このように良心的な日本人の意見として反日感情を流している。

最大のプロパガンダ政策である。

 

ここで声をあげている人の中に、朝鮮人と関係の深い人が多いようでもある?

これこそ、韓国の最大の応援者の親韓日本人である。

韓国はいつもこの行動を待っており、それを使って日本政府への

攻撃材料に使う、いわゆるプロパガンダの材料になっている。

それを分かっていて、日本政府批判を繰り返す。

韓国政府と一蓮托生であろう。

 

スポンサーリンク

日本の最大の欠点ではないのか?

日本政府は朝鮮併合時も、その生活実態のあまりにもひどさに手を差し伸べた。

しかし朝鮮人はそんなことは知らないし知ろうともしない。

また、絶対に教えない!

 

韓国社会では朝鮮併合時の前の朝鮮の社会がどれほどひどかったのかは

理解しようとも研究の対象ともならない。韓国の歴史は李氏朝鮮時代は

遥か太古の時代であり、その儒教の教えだけが残った国である。

だから、大東亜戦争が終わってからの歴史の研究は感情でしか理解しようとしない

かわいそうな国民である。

 

朝鮮併合をした日本が行った韓半島への施策は、日本国内以上の

資金を費やし、インフラ整備をはじめとして、学校教育もすすめた。

現在ハングル文字が主流になったのもそのためである。

日本人は当時ほかの大国が植民地に普通に行っていた施策、富の収奪は

行わず、むしろ国家再建の後押しをしたのである。

戦後の日韓条約もその線に沿って結ばれた。

 

 

朝鮮人はそもそも儒教に縛られた考えである。

それによると、朝鮮人は絶対の善で、日本人は絶対の悪である。

だから日本人が韓国に謝罪しすべてを差し出すのが当たり前と考えている。

それを知らず、これまでの日本人は韓国に貢ぎ続けてきた。

そろそろ頭を冷やし、韓国人を国際的な成人として、国際法の元に付き合うべきある。

韓国人の大好きな感情論は否定する強さを日本人はもつべきなのだ。

これ以上甘やかしては何の得にならない。

韓国は得意のプロパガンダで国際社会に日本の悪評を広める。しかし、日本も

負けずに、正論で押し返す活動をきょうれつに行うべきだ。

日本にいる親韓派に本人は、結構な確率でその親族や同族の中に朝鮮人とつながりのある

一人が多いのである。表向き日本人を装って、学者やジャーナリストを利用して

日本政府を批判する反日日本人となって日本国内で活動して、韓国の手助けをしている。

 

こういう事も今しっかりと見直して、これからの日本の行く末を見極めるべきである。

一部の日本国内の朝鮮人は反日日本人として日本転覆を狙っていることを忘れてはいけない。

これまでのように、優しい顔は日本人の欠点である。

早く、正論で正面から戦える国家にすべきであろう。

資産運用に↓



ドメイン取るなら↓



キャッシュバックは↓


最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事