赤化韓国へ邁進の中で国民は気づかずに騙され続けて北朝鮮化する?
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こんにちは楽しみ太郎です!

最近の韓国の情報を見ていると哀れとさえ思えてくる。

国民は反日をあおりながら実は共産国化へ邁進している!

本当にそれが望みなのかをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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アメリカも敵に見立てた文政権

現在の文政権は、GSOMIAを破棄してアメリカに疑いを持たせたようである。

しかし、文政権ははっきりと反米を掲げたのである。

ドナルド・トランプ米政権の怒りが爆発しそうだ。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の外交・安全保障ブレーンが、米軍主体の在韓国連軍司令部を「南北統一の邪魔者」のように発言したのだ。文政権は、米国の警告を無視して日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を決定し、在韓米軍基地の早期返還を要求しているが、朝鮮半島の「赤化統一」「レッドチーム入り(=中国陣営入り)」に向けて暴走しているのか。

「韓米同盟を生かそうとして南北関係がダメになっている」「南北関係で最大の障害物は、国連軍司令部なのだ」「韓国国民が(実態を)知れば『国連軍司令部は撤収せよ』というはずだ」

韓国の文正仁(ムン・ジョンイン)統一外交安保特別補佐官は9日、高麗大学で講演し、こう語ったという。朝鮮日報(日本語版)が伝えた。高麗大学といえば、文大統領の最側近、「タマネギ男」ことチョ国(チョ・グク)法相の娘が不正入学した疑惑が浮上している大学でもある。

正仁氏は講演会で、中国寄りの発言もしていた。中国の習近平国家主席が進める巨大経済圏構想「一帯一路」について、「地政学的なものではなく、経済的な戦略だ。米国は圧力を加えているが、文政権はいつでも協力できるという立場だ」と語ったのだ。

文政権はすでに、「レッドチーム入り」にかじを切っている。

2017年10月、中国に対し、米国の高高度迎撃システム「THAAD」の追加配備はしない(2)米国のミサイル防衛(MD)体制に加わらない(3)日米韓安保協力を軍事同盟にしない-という「三不の誓い」を立てているのだ。

日米の防衛当局者の間では、「Korea Fatigue」という英語が交わされるという。直訳すると「韓国疲れ」だが、本音としては「韓国には、うんざりだ」という気分とされる。

文大統領ブレーンの発言を、トランプ政権はどう受け止めるのか。

韓国事情に詳しいジャーナリストの室谷克実氏は「トランプ政権は、『米韓同盟破棄』に暴走する文政権に怒っている」といい、続けた。

「正仁氏は、文大統領が表で言えない本音を代弁している。トランプ政権は正仁氏を危険視しており、韓国大統領府(青瓦台)が最近、正仁氏の駐米大使起用を非公式に打診したが、拒否した。米国は、在韓米軍の指揮権は失っても、国連軍司令部は手放さないだろう。今後、さまざまな形で圧力をかけるはずだ。いずれ文政権は被害者ヅラして、泣きわめくのではないか。それが文政権の行く末だ」

「在韓国連軍は障害物」韓国・文政権ブレーンが“反米”発言連発! 半島“赤化統一”に向けて暴走…トランプ氏、怒りの圧力へ

 

もはや現在の韓国政府の流れは止められない。

 

 

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韓国国民の思いはどうなのだろう?

今の韓国の共産国化は国民が望んでいるのだろうか?

望んでいるのなら、外国の人は文句を言う筋はない。

韓国人がどんな国家を作ろうといても問題はないのだ。

しかし、本当に国民の大多数は韓国が北朝鮮化することを望んでいるのだろうか?

K-popや韓流ドラマなどの自由な文化を謳歌している若者が

金正恩の言う事はすべて正しく、不敬は即死刑の国家体制である。

 

自由主義を知っている若者が、不自由な共産党体制にあこがれているのだろうか?

止められるのは、韓国国民自身であ。

反日運動にうつつを抜かしている場合ではないのだ!

しかし、気が付いている国民はあくまでも一部の人たちである。

このまま、政権の思うままに国民を赤化韓国へ向かわせそうである。

現時点ではかわいそうな韓国人としか言えない。

 

日本は韓半島に出現する核兵器を持った朝鮮人国家の誕生に

対抗する手段を構築する必要が出てきたのだ!

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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