売国党の本領発揮!?共産党が韓国をほめまくり?
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こんにちは楽しみ太郎です!

ラクビーWカップ真っ最中で日本中が盛り上がっています。

そんな中でやはりこの政党が日本を貶めています。をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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共産党が「韓国ラブ!」

とにかく日本を貶めてバラバラにして、中国の進出を待っているような共産党が

相変わらず日本を貶めている。韓国の与党のような話題である。

悪化の一途をたどる日韓関係をめぐり、共産党が政府への批判を強めている。志位和夫委員長が韓国紙のインタビューで「韓日関係の悪化は安倍政権に原因がある」と断罪すれば、党の機関紙「しんぶん赤旗」も「政権主導の『嫌韓』」などと繰り返し報道した。「南朝鮮」という呼称に固執していた時代とは隔世の感があり、共産党に長く関わる関係者は「時代は変わった」と苦笑いを浮かべる。

「安倍政権に原因がある。大法院の強制徴用判決を国際法違反だと言って、被害者の尊厳と名誉を回復する責任を放棄し、韓国に対する一方的な非難を続けた。対抗措置として輸出規制を使い、政経分離の原則に反する禁じ手を使った」 9月7日付の赤旗によると、志位氏は同月4日付の韓国・京郷新聞に掲載されたインタビューでこう答え、日韓関係悪化の原因は日本にあると断じた。

 

共産党はかつて韓国を「南朝鮮」と呼んで北朝鮮と分けて非難していたのに

今回は一生懸命韓国与党のようなインタビューである。

かつて非難した南朝鮮が赤化するのを見てうらやましくなったのだろうか?

 

 

 

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日本を守る気のない共産党

共産党はご存知のように共産主義を教義とする政党である。

その本質は常に変わらず、革命によって政権を奪うことである。

そして、一党独裁制を敷きあらゆる自由を国民から奪う思想である。

現在はその衣の下にミサイルを隠しながら活動を続けあらゆるところで

勢力拡大を狙っている。近年は、野党が分裂して弱体化したのにつけ込んで

「野党連合政権」構想をかかげ野党共闘で野党の中に入り込もうとしている。

しかし共産党の現実は厳しいようである。

機関誌の「しんぶん赤旗」はその販売数が激減している。

共産党によると、赤旗の日刊紙と日曜版を合わせた部数が8月1日、100万部を下回った。

厳密な部数は非公表だが、最盛期の約355万部(1980年)の3分の1以下となる。

共産党はこれを危機的状態と見ている。それは、「しんぶん赤旗」の発行収入が

主要な政治活動の資金になっているからだ。

このままでは政治活動にも支障が出てくるとみられている。

こんな共産党が安倍批判と共にまた日本を貶めて売国奴を強めている。

共産党はそもそも北朝鮮を崇拝していた。地上の楽園ともてはやし朝日新聞と共に

帰国事業に全力を傾けていた。結果、北朝鮮に渡った人々はその後の結果は地獄の苦しみを

味わっているということばかりが伝わってきた。

それでも共産党は北朝鮮を崇拝しているのである。中国も同じで自分たちは

日本国内で革命を起こして政権を取り、中国に差し出したいと思っている気がする。

日本人を奴隷として差し出すつもりではないだろうか?

自分たちだけ、共産党幹部だけ逃れられれば良いと考えているのだろうか?

中国はそんなに甘くはないと思うのだが。

たぶん、日本が赤化したら中国が乗り込んできて、ウイグルやチベットのように

なるに違いない。その時今の共産党幹部はただでは済まないような気がするのだが。

とにかく、共産党は一生懸命日本を売っているのである。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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