日韓関係はほどほどで良い!ゴールポストは常に動かされるから!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は日韓関係の打開へと韓国国内からいろいろな案が出てきています。

しかし、日本は大人の関係を維持してほどほどの付き合いをしよう!をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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日韓関係改善のアイデアは?

中央ホールディングスの洪錫ヒョン(ホン・ソクヒョン)会長が提案した、

「韓国は日本に賠償を要求せず、日本はしっかりとした謝罪をしなければならない」を

中心にディスカッションが行われた。

第3セッションは強制徴用問題などをめぐり「韓国は日本に賠償を要求せず、日本はしっかりとした謝罪をしなければならない」という中央ホールディングスの洪錫ヒョン(ホン・ソクヒョン)会長の提案を中心にディスカッションが行われた。

◆申ガク秀(シン・ガクス)元外交通商部次官=韓日葛藤の解決案として可能なシナリオで、一つ目は1965年請求権協定と大法院(最高裁)判決の要旨で妥協の公式を見出す外交的解決法だ。二つ目が65年協定に従って第3国仲裁に任せ、あるいは国際刑事裁判所(ICJ)に付託する案がある。最後の3つ目は洪会長が提案した通り、65年請求権協定を尊重する一方で日本は植民支配の誤りに対してはっきりとした謝罪をする必要があるということだ。

◆ソウル大学のパク・チョルヒ教授=両国間葛藤は強制徴用賠償判決で65年韓日協定に触れたことに続き、韓国と日本が相手に「韓半島(朝鮮半島)の平和に力を貸さない」あるいは「中国に傾いた」と国家戦略を疑うことで深化した。韓国と日本の戦後世代の交代では行き過ぎた民族主義によって認識の差が広がった。何より両国の対話すら断絶された。韓日両国は洪会長が提案したように強制徴用問題で大妥協を成し遂げるべきで、11月韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の延長、6カ月以内にホワイト国除外措置の見直し、1年以内に強制徴用問題の解決のようなタイムテーブルを作る必要がある。

◆キャスリーン・スティーブンス元駐韓米国大使=米国が過去1年間、何の役割も果たさないことで韓日葛藤がここまできた。米国は過去数十年間同盟を管理してきたが、トランプ行政府は韓国の防衛費分担金だけに重きを置いた。また、貿易と輸出統制を他のメッセージを伝えるのに活用する不幸な先例も作って日本がそれをまねた。

◆ソウル大学のイ・グングァン教授=韓日米3カ国はより大きな絵、長期戦略的利害関係を考えなければならない。急速な経済成長と民主主義の発展を成し遂げた韓国は根本的に1945年以前の「犠牲者」という被害意識を捨てる必要もある。同時に、日本の政治家らはドイツの政治指導者が見せた模範から見習うべきだ。世界貿易機関(WTO)の主な7カ国(G7)の一員としてより大きな責任を負うことが求められる。

◆マイケル・グリーンCSIS上級副所長兼日本部長=トランプ大統領は金正恩(キム・ジョンウン)氏の面前で在韓米軍を撤収したいと話した。それからもホワイトハウスで企業の友達との対話で同じ主張を繰り返しているという報道もあった。ジミー・カーター大統領時代、在韓米軍の撤収を取り出した時韓国と日本が共に対応したが、今の両国は何をしているのか分からない。洪会長の話のように両国の指導者のリーダーシップだけが事態を乗り越えることができる。

「韓国は賠償を要求せず、日本ははっきりとした謝罪を」

 

しかし、この議論でも日本の謝罪が本筋であり狙いであるように思える。

そして、謝罪すればその後また、補償を要求してくる。

韓国のいつものパターンである。

 

 

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日韓併合は国際法違反?

日韓関係を改善するのにいろいろなアイデアが出されている。

しかしこれまで聞こえてくる韓国からのアイデアは、殆んどが日本の謝罪の要求である。

これが問題の確信なのである。

 

日本が韓国を併合したのは法律違反だから謝罪しろと言っているのと同じである。

しかし考えてみてほしい。当時は植民地政策は合法であった。

日本が朝鮮半島を併合したことは当時の国際社会で当然として受け止められていた。

国際的な認知を受けていたのである。それを非合法と言っているのは韓国だけである。

しかもその併合要求は李氏朝鮮から出されてものである。

 

この事は、いろいろな歴史学者が意見を言っている。

私は当時の朝鮮人指導者が、中国とロシアと日本を天秤にかけて、一つのグループが

日本に寄って来て併合を受け入れたと解釈している。

だから、当時の国際社会でも問題にならなかった。

これが当時の国際法違反だとするなら、当時アジアを植民地にしていた欧米各国は

すべて国際法違反となる。

 

 

日本は丁寧な「無視」で付き合おう!

韓国は日本との問題が起きると、必ず日韓併合を持ち出す。

あれは非合法だから日本が悪いのだと!

だから現在のすべての悪の根源は日本にあるという!

まさに、ゆすり、たかりである。

この韓国の思いは普遍的であるから、日本もこれに付き合う必要がある。

しかしこれまでのように、いつも交渉になると譲歩案を出され謝罪させられ

お金を奪われてきた。韓国はこれに味を占めているのである。

 

日本は韓国を併合したのだから国際法違反だっただから未来永劫韓国に

謝罪と補償をすべきだ!と考えているのである。

とても付き合いきれないのだ!

だからそろそろ大人の対応が求められる。

韓国も漢江の奇跡と言われるほど経済的に成長した。

もう助ける必要などないのである。

 

また、朝鮮人特有の儒教支配による思考のため精神的な前進は望めない。

したがって、日本との交渉は常にゴールポストが動く!

自己中心のゴールポスト変更をなんとも思わない人たちなのだ。

すべては朝鮮人中心である。このような国との付き合いは

丁寧に「無視」を繰り返すのが良いだろう。

 

煩わしい韓国との関係に力を注いでいる暇はない。

北朝鮮の核の問題が目の前に出現した今、日本の防衛は格段と難しくなった。

早く国防の方針を固め、憲法を改正して日本人自らでこの美しい日本を

守るようにしなければならない。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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