焦る韓国の挑発に乗る必要なし!韓国とはほどほどが一番!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国の要人から安倍総理にラブコールが起こっているをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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韓国の重鎮が安倍総理に会話を要請!

10月22日は天皇陛下の「即位礼正殿の儀」が行われる。

それに合わせて韓国からも出席がある。その時、安倍総理との会話実現を

要請しているのが韓国の重鎮たちである。

韓国の金泳三(キムヨンサム)政権で首相を務めた李洪九(イホング)氏ら、韓国で「元老」と呼ばれる政界、宗教界、学界の重鎮らが10日、ソウル市内で記者会見を開き、安倍晋三首相に韓国政府と対話するよう促す声明を発表した。

日韓関係が悪化する中、韓国側には政府代表が出席する天皇の「即位礼正殿の儀」を機に、対話を再開させたいとの期待がある。

声明は安倍首相に対し、対韓輸出規制の廃止や平和憲法の維持を要求。植民地支配が韓国の人々の意に反して行われたと明記した2010年の菅直人首相の「韓国併合100年 首相談話」を継承し、元徴用工問題などで韓国との対話に乗り出すよう求めた。105人が署名したという。

李氏は会見で「東アジアの平和の維持は、韓国の責任もあるが、大国としての日本の責任が大きい」と訴えた。(ソウル=武田肇)

 

 

相変わらず上から目線である。悪いのは日本の日韓併合で韓国は悪くない、

現状の関係悪化は日本が招いている。だから早く会話をしよう?

なんて身勝手な要求であろうか。

これまでの経緯は、韓国が国際上のルールを破ったことに他ならない。

それを棚に上げたままで都合よく会話しようとは恐れ入る。

 

 

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韓国との付き合いはほどほどに

明治天皇の玄孫である、竹田 恒泰さんは常日頃から韓国との付き合いは

ほどほどがいい!と言っている。

現状の日韓関係を歓迎している様子である。

 

私も、韓国は日本に対して、李氏朝鮮の間で植え付けられた儒教の影響が強く

どんなことをしても日本を許せない国なのだろうと思っている。

まさに「恨」の文化で1000年許さないのだそうです。

だったら日本も付き合う必要がありません、ほどほどの付き合いで、

韓国抜きの体制を作り上げることに主眼を置いて活動を進めるべきでしょう。

韓国への投資や技術供与などは中止して、ほかの国への転換を図り

しっかりとした信頼のおける国や地域との交流を広げるべきでしょう。

特にインドやオーストラリアは重要な国家となりそうです。

方針をしっかりと確認して行動をすべき時でしょう。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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