文政権の崩壊で韓国は混乱の時代を迎える?日本は早めの避難を!
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こんにちは楽しみ太郎です!

いよいよ文政権の崩壊が始まりそうである。これからの韓国の混乱は

日本も巻き込まれる、早めの避難が大事である。をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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ろうそくデモをしのぐ集会が発生!

10月3日にソウル市内で開かれた「反・文在寅」集会には、

主催者発表で「300万人が集まった」という。

これは、朴槿恵政権を追い詰めたろうそくデモを上回る。

韓国で「文在寅(ムン・ジェイン)政権打倒」の動きが盛り上がってきた。3日にソウル市内で開かれた「反・文在寅」集会には、主催者発表で「300万人が集まった」という。

水増しされた数字だとしても、写真や動画で見る限り、光化門(クァンファムン)広場などが人波で埋め尽くされた。大変な数だったのは、間違いない。

文大統領は集会とデモについて、沈黙を続けている。それが何を意味するか。私は「平静を装っていても、内心は恐怖と焦りでいっぱいなのではないか」とみる。政権発足前、文氏は「問題があれば、光化門広場で市民と対話する」と語っていた。いまコメントすら出せないのは、冷静でいられないからだろう。

それも無理はない。

韓国の刑法には「與敵罪」という罪がある。「敵国と力を合わせて大韓民国に抗(あらが)う者は死刑に処する」という、死刑しか罰則がない重罪だ。文氏は、この罪で数千人の市民から告発されている。政権から滑り落ちれば、刑務所暮らしどころか、命を失うハメになりかねないのだ。

だからこそ、必死で抵抗するし、それしか選択肢はない。文政権はどうなるのか。

理屈で言えば、集会やデモにいくら人が集まろうと、政権崩壊に直結するとは言えない。大統領の弾劾には、国会で議席総数の3分の2以上の賛成と憲法裁判所による罷免決定が必要になる。現状の野党勢力は数が足りない。

論者の中には、軍部によるクーデターの可能性を指摘する声もある。だが、韓国軍の実態を知る自衛隊関係者は否定的だ。そんな根性があれば、とっくに政権批判に動いていたはず、というのだ。

私は、それより「政権内部の分裂と逃亡」を予想する。城は外部からの攻撃では倒れない。古今東西、内側からの反乱と裏切りで崩壊する。とりわけ左翼政権はそうだ。

「内ゲバ」と「逃亡」は、左翼の得意芸である。情勢が煮詰まってくると、過激分子はますます過激になる。もともと現実を見ずに、空想論にひたっている人々である。口だけで過激になるのは、簡単だ。

すると、ついていけない者は逃亡する。残った過激分子は過激さを競い合って、内ゲバに至る。そういうメカニズムである。曲がりなりにも、元左翼で運動経験もある私が言うのだから、間違いない。

文大統領が、疑惑が続々と噴出する「タマネギ男」こと、チョ国(チョ・グク)法相を切れないのも、政権内部の分裂を引き起こす恐れがあるからではないか。チョ氏が切られれば、チョ氏の刑務所行きはほぼ確定する。そうなれば、チョ氏も黙っていないだろう。文氏を道連れにしようとするかもしれない。

いまごろ、文氏とチョ氏は相手の腹を探り合って「どんな取引が可能か」検討しているのではないか。理想に生きる人々は一皮むけば、裏切りと隣り合わせなのだ。

「反・文在寅」の集会・デモ参加者にも、かつて政権誕生を喜んだ人が少なくなかったのではないか。左翼勢力全体でみれば、すでに期待外れで脱落者が大量発生しているに違いない。経済が悪化しているからだ。

政権崩壊が始まった。

文政権の崩壊が始まった! 疑惑続出“タマネギ男”と腹の探り合い…政権から滑り落ちれば「與敵罪」で死刑も?

 

少しずつ韓国の国内は、文大統領が赤化韓国を目指していたことに気付きだした。

その拒否反応が出てきたようである。

政治に無関心だった一般市民がデモに加わりだしたようである。

 

 

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日本は避難を開始しよう!

韓国の反日運動で、ボイコットジャパンが猛威を振るって、日本のメーカーが

窮地に立たされている。中でも大きく業績を下げた企業は韓国での存亡をかけて

いるが、私は、早く引き上げるべきと言いたい。

韓国での企業活動は一時の利益だけで長期的な視野では先が見えない国である。

それは、これまでの韓国国民の行動を見れば歴然であろう。

だから、韓国との付き合いはほどほどにして、早く避難しよう!

 

韓国は儒教の呪縛から逃れられない国民が支配している国である。

一時の有効はあっても将来の継続性はない。ただ日本から技術や資本を

奪い取ることが当たり前と思っている人たちで、日本への益は

長続きしない国家である。いづれ、中国の世界へ戻っていく宿命にあるのだろう。

そんな国との付き合いは余る深くなることは避けたほうが良い。

したがって、今回の危機は都合の良い機会で、早い所非難を開始すべきである。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

 

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