嫌韓かるたが話題!「表現の自由」論争ネットで再燃!
スポンサーリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は愛知県名古屋市で開催された国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」を

意識した展覧会「芸術祭 あいちトリカエナハーレ2019『表現の自由展』」をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

ホテル選びはここから↓

スポンサードリンク


 

表現の自由の論争再燃!

国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」はその展示物をめぐって

攻撃的な批判があり、一度は流れたが、再度限定で開催された。

そして今度は「芸術祭 あいちトリカエナハーレ2019『表現の自由展』」である。

27日に愛知県名古屋市で開催された“日本人のための芸術祭”をめぐって、表現の自由論争がネット上で再燃した。

この芸術祭は、ある政治団体が企画した「芸術祭 あいちトリカエナハーレ2019『表現の自由展』」。タイトルは愛知県で開催された国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」を意識したもの。同展では講演のほか、ベトナム戦争時の韓国軍兵士の蛮行を表現する「ライダイハン像」、不自由と大きく書かれたバッグ、「ルンルン楽しい日韓断交」「犯罪者はいつも朝鮮人」と書かれた「かるた100連発」などを展示した。

あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」では慰安婦問題を象徴する「平和の少女像」、昭和天皇とみられる人物を含む肖像軍が燃える映像「遠近を抱えて」などを展示。芸術なのか?芸術作品なら許されるのか?公金投入の是非など大きな議論を巻き起こった。

トリカエナハーレはユーチューブで講演や展示作品を公開。サイトでは同展開催にあたり「あいちトリエンナーレ2019でも議論となった表現の自由につきまして、改めて私共から問題提起を致し皆様に考えて頂きたいと思っております」と呼びかけていた。

開催当日は、会場に同展の中止を求める反対者が来たこととなどをリアルタイムで伝えた。かるたの内容が反韓・兼韓をあおるものでは?ということから、ネットで拡散。「表現の自由だからOK」「これもアート」「あいちトリエンナーレは良くて、こっちはダメなのか」「公金は使われていないでしょ」と擁護する声がある。

別の意味で“芸術のメッカ”となりそうな愛知。表現の自由を認めた大村秀章愛知県知事(59)、座り込み抗議した河村たかし名古屋市長(70)は、今回の“芸術祭”をどう見るのか?

まさに嫌韓かるたが物語っている表現の自由とは?である。

 

 

スポンサーリンク

ヘイトも表現の自由?

国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」では慰安婦の少女像と

昭和天皇陛下を揶揄した展示物が物議をかもした、すなわち表現の自由だと!

では、「芸術祭 あいちトリカエナハーレ2019『表現の自由展』」では

韓国を揶揄する、嫌韓かるたが話題になっている。

もうこれも、表現の自由なのだそうだ!

 

もうここまで来ると、なんでも作者が表現したものは芸術と言ってしまえば

すべてがOKになってしまうようだ。

では、ヘイトの問題はどうなるのだろうか?

よく左翼の人は、「朝鮮人帰れ!」と言えばヘイトだという。

ではそれを絵画や写真で表現すれば表現の自由として認められるのだろうか?

少なくても、この二つの展覧会ではなんでもありのようである。

たからかに嫌韓をうたい上げたかるたが認められているからだ!

ブログに最適サーバー⇓



資産運用に↓



スポーツ観戦は↓


最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事