韓国の秋波は相手にするな!丁寧な無視が最善手で避難も有効策!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は最近やたらと秋波を送ってくる韓国をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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アメリカの圧力で対話?

韓国政府は最近、日本との対立解消への糸口を探るため、対話姿勢を強めており、

4日のバンコクでの安倍晋三首相と文在寅大統領の対話も韓国側が呼び掛けたと説明している。

この背景には、アメリカの圧力があるとみられている。

しかし日本は基本を変えない構えだ!

菅義偉官房長官は5日午前、定例ブリーフィングで前日タイ・バンコクでの韓日首脳歓談について「安倍晋三首相は日本の原則的な立場を文在寅(ムン・ジェイン)大統領にしっかりと伝達した」として「(その間の)一貫した立場に基づき、韓国側に賢明な対応を求めていく考えに変わりはない」と5日、述べた。

菅長官のこの日の韓日関係に関連したブリーフィングは前日歓談が終わった後、西村明宏官房副長官が行ったブリーフィングと全く変わらなかった。

「文大統領が高官級協議を提案し、安倍首相も『あらゆる可能な方法を通じて懸案の解決案を模索するよう努力しよう』と述べた」という韓国側の発表に対して菅長官は「首脳ら二人間の対話について詳細なコメントは控えたい」としながらも「安倍首相は従来話してきた通りに外交当局間の協議を通じて懸案を解決する旨と応じた」と話した。

韓国政府が発表した安倍首相のコメントを最後まで確認しなかったものだ。

「雰囲気が友好的だった」「両国関係の重要性を確認した」という韓国側の発表に対する見解を明らかにしてほしいという質問もあった。「韓日両側のブリーフィングが違う」という質問に菅長官は「韓国側の発表内容にコメントしない」「韓国側の発表は韓国側に聞いていただきたい」と回答を避けた。やはり前日、西村副長官の発表を同様に繰り返したものだ。

首脳間歓談が韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了など今後の両国関係に及ぼす影響を展望してほしいという質問に菅長官は「予断を持って答えることは控えたい。どちらにせよ日本の一貫した立場に立って韓国に賢明な対応を求めていく」という回答を繰り返した。

12月中国で開かれる韓日中首脳会議を契機に韓日会談が開催されるかに対しては「何も決まっていない」と回答した。

菅長官は前日、歓談が実現したことそのものについても「控え室で握手をする過程で自然な流れでソファに座って対話することになった」としながら意味を縮小した。

 

 

 

今のところ日本は基本的なスタンスを変えようとしていない。

安倍総理も常にボールは韓国にありと言っている。

このまま、丁寧な無視を続けることを支持する。

 

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韓国の態度はカモフラージュ?

韓国はアメリカの圧力と国内支持率とのはざまで揺れている。

特に文大統領はここのところの支持率の低下をかなり気にしている。

文大統領の最大の関心事は、来年の総選挙である。ここで、圧倒的に

議席を確保して憲法改正へ向かいたいのだ。

その為に今の支持率の低下を防ぎたいがためのカモフラージュで

日本へ秋波を送りだしたのであろう。

当然アメリカからのGSOMIAへの圧力も大きいのだがそれよりも

支持率の方が関心ごとである。

日本は文大統領の本音を読み間違えないで現状のままで韓国とは

付き合うべきであろう。

一般企業は早々に引き上げを検討して早めの実行を進めたい。

このまま韓国は社会主義政権が継続するとなれば、益々日本の

企業への圧力を加えてくることになる。

現状は引き上げるタイミングを韓国が示してくれたと思い

決断をすべきだろう。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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