韓国反日活動は旭日旗!外交で四面楚歌の中での日本叩き?
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国の反日再開は旭日旗だった!をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

GSOMIAの延期を決め、貿易問題でのWTO提訴の取り下げと

日本との対立に負け続けてきた韓国が次はどんな反日で来るのか?

気になっていたが、新しいネタではなく、来年の東京オリンピックを

狙った「旭日旗」だった。

日常生活も作業も⇓

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韓国政府の「旭日旗」ツイッター攻撃

韓国はこれまでも何度となく旭日旗を問題視する発言や行動を

繰り返してきた。

韓国政府は9日までに公式ツイッターに「旭日旗は憎悪の旗だ。平和の場である五輪で、応援旗として使われてはならない」と投稿した。韓国は2020年東京五輪・パラリンピックでの競技場持ち込み禁止を主張するが、日本政府は旭日旗の容認姿勢を崩していない。ツイートで韓国内の反対世論をさらに高めたい意向とみられる。

韓国政府の広報担当者によると、これまでにも「旭日旗は侵略の旗だ」と投稿。「今後も継続して政府の立場を発信していく」としており、日本政府の反発は必至だ。

韓国語で投稿された文章では「共に声を上げてください」と呼び掛けた上で、旭日旗は「日本の嫌韓デモなどヘイトスピーチの現場で使われる旗だ」と訴えた。

旭日旗はかつて日本の陸海軍旗として使用されたため、植民地支配を受けた韓国では「日本の帝国主義の象徴」と受け止める人が多い。韓国政府は国際オリンピック委員会(IOC)に働き掛けるなど一貫して反対しているが、日本政府は「日本国内で長い間広く使用されており、韓国側の指摘は当たらない」と反論している。

IOCは「五輪の時期に懸念が生じた場合には、ケース・バイ・ケースで対応する」との声明を出している。(共同)

 

 

とにかく日本憎しの政策を韓国は国内での初等教育から反日教育を行っている。

その一環で「旭日旗」も取り上げられ、悪の象徴として子供たちに教え込まれている。

そして今回のように、折に触れ韓国政府が反日活動の象徴として取り上げてきた。

今回も東京オリンピックがまじかになり、オリンピック競技=平和 の構図の中で

旭日旗は第二次世界大戦で使われた国旗として世界の悪の象徴としての位置づけで

反日活動の象徴としてはやし立てている。

 

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日本はもっと自国を守る教育を

現在の日本国民は「旭日旗」についてとりわけの感情はもっていないと思う。

特に目にするのは、自衛隊艦船のへさきや艦首で掲げられているのを見たり、

自衛隊隊員が行動するときに掲げられている象徴旗と見ている。

かつては身近な国旗、「旭日旗」だったのが自衛隊の象徴旗になっていると思う。

このように国民は日本の防衛にあまり関心を持っていないように思う。

 

これは、これまで政治の世界でも世論でも、戦争=悪 との教えでここまで来てしまい

自国を守るという意識がなくなってきた。

極端な話、日本はアメリカが守る?と思っている人が多いのではないのだろうか?

原則論ではこれは間違いである。

本来自分の家族、地域は住んでいるものの権利であり守るべきものであろう。

その本来の事が、今の日本では教育から欠落してしまっているため、このような

事になってしまう。

 

理由は戦後のGHQの政策にあるのだが、ここまで時代が進んでも、まだその危うさに

気付かず、何の対策を立ってこなかった政治家や教育者は非難されるべきだろう。

民族の滅亡を指導しているとしか思えない行動である。

今こそ、このような韓国行動が契機となり、日本民族や国の歴史と未来の為に

しっかりとした国家防衛に対する教育をすべきではないだろうか?

韓国の方はやり方は良いかどうかとして、自国を守ることに国民の力を

集めようとする教育は考えるべきであろう。

国家防衛は民衆の力が大きいのである。

家族を守る意識と、国防は同じだということを改めて考え直すべきだろう。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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