韓国で始まった「反日種族主義」者の反日集会反対の動きは定着するか?

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国でベストセラーになった「反日種族主義」の著者らが

反日集会に反旗をかかげ活動を始めている。をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

これまで韓国国内では、親日活動をした人は容赦なく非難されその活動は

ことごとく潰されてきた。

今回は「反日種族主義」の著者が立ち上がって抗議の街頭集会を開いている。

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「反日種族主義」の著者が立ち上がった!

慰安婦像を撤廃せよ!こう、大声をあげたのは「反日種族主義」の著者たちである。

常に親日活動家に厳しい態度をとっている韓国の民衆はどのような反応をしめすのだろうか?

【ソウル=名村隆寛】韓国ソウルの日本大使館前で毎週水曜日に、慰安婦問題で日本政府を糾弾する集会が開かれているが、この集会の中止と大使館前に設置された慰安婦像の撤去を求める活動が11日、集会場の近くで行われた。

集会中止と像の撤去を求めたのは、日韓でベストセラーとなった「反日種族主義」の共同著者で「反日民族主義に反対する会」の代表を務める落星台(ナクソンデ)経済研究所の李宇衍(イ・ウヨン)研究委員ら。

李氏らは、韓国での「日本軍慰安婦は性奴隷だ」「日本政府は謝罪せよ」などとの主張が事実に反しているとの立場だ。今月4日に、反日抗議集会と同じ時間に第1回の集会をした。

日本大使館前では11日も、元慰安婦を支援する「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連、旧挺対協)が主催する日本政府への抗議集会が、学生らを動員して行われた。ここから数十メートル離れた場所で、李氏らは「慰安婦像を撤去せよ。水曜集会を中止せよ」「歴史歪曲(わいきょく)。反日助長」などと書かれたプラカードを掲げた。

李氏らは報道資料で、慰安婦問題をめぐる2015年の日韓合意に基づき日本政府が拠出した資金や、アジア女性基金からの金が元慰安婦らに支給され、日本政府が過去に何度も公式に謝罪した事実を指摘した。

集会には李氏らの活動に反発する市民や、複数のネットメディアが集まり、李氏らに罵声を浴びせ、批判を込めたネット中継を執拗(しつよう)に続け圧力をかけた。まるで糾弾集会のようで、数でも李氏らへの批判勢力が上回っていたが、李氏らは「ゆがんだ歴史観を批判し、歴史の事実を示す」という信念を変えていない。

李氏らは慰安婦問題について正義連に討論を求め続けているが、正義連はこれまで、一切応じていない。

 

このような活動が反日活動家と真っ向から行われていることに

日本人として敬意を表するが、彼らの身の危険が心配である。

盲目的な韓国の反日信者は何のためらいもなく同胞を傷つける。

これまでもたくさんの親日家が正しいことを発しても、ひどい目にあって

きたのを見てきている。

今回の活動が、韓国国民の本音に訴えられるのか、どこまで活動が持ち上がるのか?

また、彼らは身の危険が起きないのか?本当に心配である。

出来れば日本国内から多くの応援の手が伸びることを祈りたい。

できればこの活動が定着して、真の日韓の歴史が正しく書き直されることを

望みたい。

 

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張本人の朝日新聞は知らない顔?

日本ではこの報道はどうなのだろうか?

少なくとも慰安婦問題をたきつけた朝日新聞は静観のようである。

いつもの事である。都合の悪い事には何の口も出さないでやり過ごす。

この新聞社は、自分で間違いを報道したとする談話を発表している

それなら、その間違いの為に起きている日韓の慰安婦問題の解決に

大きな関心と関与をすべきだと思うのだが、この新聞社はこういう事には

なしのつぶてである。

 

いったい報道した責任はたった一度の過ちを認めただけで済まそうとしいる。

しかも、その後は相変わらず慰安婦問題を報道している。

今回こそ、少しでも贖罪の気持ちがあるなら、「反日種族主義」の著者の

活動に賛同して応援をすべきではないのか?

そう思うのは私だけだろうか?

 

日本の不都合を暴き立て、嘘も平気で流して責任を取らない新聞社。

との汚名を着ても、日本を擁護する気はないらしい。

いったいどこの国の新聞社なのだろうかと疑いを持ってしまう。

そのせいか知らないが、ここまで、朝日新聞離れは若者を中心に

加速しているのが現状らしい?

日本の若者はバカ者にあらずであろう。

これだけが救いかもしれない。

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あなたを元気に⇓


最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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