韓国はやはり信用できない国!慰安婦合意の履行は遠く!
スポンサーリンク

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は慰安婦問題をめぐる日韓合意について、元慰安婦らが憲法違反だと訴えた裁判で

韓国裁判所は訴えを却下した。しかし、合意を骨抜きにした判断だった。をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

ホテル選びはここから↓

スポンサードリンク


また出た得意のゴールポスト動かし!信頼おけぬ韓国

韓国司法もいつも政権側の判断になるようである。

それもそのはずで、裁判官は政権与党支持者から選ばれているようである。

【ソウル=桜井紀雄】韓国の憲法裁判所は27日、慰安婦問題をめぐる2015年12月の日韓合意について、元慰安婦らが憲法違反だと認めるよう求めた訴訟で、裁判官の全員一致で訴えを却下した。合意は、条約締結の手続きを踏んでいない「政治的な合意」にすぎず、元慰安婦らの法的権利が消滅したともいえないため、憲法裁の審判対象ではないと判断した。

日韓合意では、日本政府が10億円を拠出するなどし、問題の「最終的かつ不可逆的な解決」をうたった。だが、憲法裁は、合意で「具体的な権利・義務が生じたとは認められない」と判断。根本的に慰安婦問題とは何なのかについて、日韓間で「共通の認識が存在しない」とも指摘した。

日本政府が韓国政府に求めてきた合意履行の義務を骨抜きにするような判断といえ、最高裁によるいわゆる徴用工判決で悪化した日韓関係にさらなるマイナス影響を与える可能性がある。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は、日本からの10億円で設立した基金を解散させ、合意を事実上白紙化している。

憲法裁は、合意が元慰安婦らの「賠償請求権など、基本権を侵害する可能性があるとはみづらい」との判断も示した。これを受け、元慰安婦支援団体などが日本に法的責任を求める動きを一層強める恐れもある。

元慰安婦や遺族は16年3月、合意で日本側に賠償を求められなくなり、財産権や尊厳、国からの外交的保護を受ける権利を侵害されたとして訴えていた。

憲法裁は、憲法違反などを審査する司法機関。

 

これでまたゴールポストが動いた!

朴槿恵政権で結ばれた慰安婦合意は現在の文大統領によって破棄されているが

ここへきて司法も認めたことになる。結局、日本との約束は反故にされることになる。

日本からの10億は取り徳になっただけでうやむやにされそうである。

これが韓国、朝鮮人の本性である。

日本はこれまで反日日本人の謀略でこれまでどれほどの謝罪と補償を奪われたのだろうか?

もういい加減目覚める時だろう。

 

スポンサーリンク

韓国の実態を訴え続けよう!

日本は国連や国際社会でのアピールに本当に取り組んできたとは言えない。

今もクールジャパンとか言って宣伝しているが、相変わらず官費を無駄使いしている。

ただ予算を使い切るために目先を濁しているような事業が目白押しのようである。

担当者も、国外でただの自己満足のイベントで肝心のその地域に浸透を図っているようには

思えない。

そこへ行くと韓国の国際社会でのアピールはすさまじいようである。

あらゆる手段を使って日本の悪口を言いふらして広めているようである。

特に相手国や国連のロビー活動はすさまじいものがあるようである。

この気持ちの入れ方が全く違うから、相手は韓国を信じてしまうようである。

ここで、日本も方針を変えてあらゆる場所で、韓国の不正を広げるべきだ。

韓国の不正はたくさんある。

元徴用工の事も、慰安婦の事も、ライダイハンの事もすべて韓国の不正である。

事実がはっきりとしていることだから、言いやすいはずだ。

日本人はきれいすぎる!そんなことを言っているからスキをいつも突かれ

後手を踏み世界での情報戦に負けてしまう!

格好を付けている場合ではないのだ。

勝つか負けるかで、正しい事も不正とされるのが国際社会である。

この事を肝に銘じて、国際社会での韓国たたきを加速させよう!

日常生活も作業も⇓



スポーツ観戦は↓



格安スマホは↓


最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事