日本の中国買収が進んでいる!国土と共に国会議員も取り込まれた!
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明けましておめでとうございます。

楽しみ太郎です!

今年もよろしくお願いいたします。

今回は日本が中国に取り込まれている実態をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

 

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国土のみならず国会議員までも!

昨年暮れから大きな事件が起きています。いずれも日本の国を脅かす出来事ですが

国民も国会議員も平然とした態度で、他山の石のようです。

まるで危機意識もありません。これでは本当にどうなるのでしょうか?

4日放送の日本テレビ系「ウェークアップ!ぷらす」(土曜・前8時)で、カジノを含む統合型リゾート(IR)事業をめぐる汚職事件で、東京地検特捜部が衆院議員の秋元司容疑者(48)を贈賄容疑で逮捕したことを特集した。

さらに特捜部は、中国企業側の容疑者が「現金を渡した」と供述した別の国会議員5人から任意で事情聴取した。

今回の事件に辛坊治郎キャスターは「問題の本質はどこにあるかというと、もちろんIRを巡る贈収賄がありますが、それ以上に中国企業は中国政府に情報を流さないといけないという義務がありますから、こういうお金を渡したということが中国の当局は分かっている。日本の国会議員に中国が浸透を始めているということです」と指摘していた。

 

この問題は一国会議員の贈収賄事件で片付けるわけにはいきません。

中国派習近平国家主席の方針のもとに日本の政治を傀儡かしようと侵入を始めているのです。

北海道や沖縄では、国土が買われ、政治では金で議員が買われているということです。

このままではいずれ、中国の傀儡政権が誕生するのもまじかでしょう?

 

 

 

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年頭に考える平和ボケ教育が起こした現実

戦後教育の一環は、GHQの方針により徹底的な国家批判、人種批判でした。

だから、個人がすべてであり、家族を中心とした戦前の日本の家族観、国家観は

悪と教え込まれてきました。

これを実行したのは東大を中心とした教育界です。

また朝日新聞やNHKを中心とした言論界も加担してきました。

 

結果、戦前生まれの人が戦後の焼け野原から立ち上がり戦後の復興を成し遂げた時

次の指導者に育ったのは戦後の教育を受けた戦後の世代です。

家族を一つの単位として捕えた戦前と、あくまで個人が中心とした戦後の教育、

この差が、バブル崩壊と共に日本社会を覆ってきました。

それが現在まで続いています。したがって、人がまとまって何かを成し遂げる

ということが理解できない社会が誕生しました。そこでおこったのがデフレです。

これで個人中心と言われた社会はますます委縮して、戦後のリーダーは国民を

救うという大義を見出すことが出来ず、ただひたすらに自身の利益のみにまい進

することになります。そうです、現在の人の使い捨て社会の誕生です。

これしか発想が出来ないこの国のリーダーが多く誕生したのです。

 

当然、国家を守る!などという考えはありません。

あくまでも個人の利益のみの追及です。

戦前のリーダーは家族・地域・国家に貢献するという大きな目標で事業を展開してきましたが、

現在のリーダーは、自分が良ければいい!この発想しか出てきません。

したがって、普通の市民・国民も同じです。そのような大義を持つことが悪いことで

個人が幸福ならそれでよいという国民感情が出来上がって来ました。

 

当然ながら、市民レベルから、経営者、行政、地方議員、そして国会議員まで

もはやすべての国民の階級で、自分の国「日本国」を守ろうとする考えは

「悪」という考えが刷り込まれて今日まで来ています。

 

そう思うと、今回の中国からの日本の植民地化のアプローチは分かりやすいですね。

力づくでは日本人の反発を招き反感を抱かせます。

しかし、お金で、中国企業が国土を買い、地域を買い、市民を雇い、

地方議員、国会議員を買い込めば日本人は簡単に中国の物になります。

そこで、傀儡政治を行うだけで、日本は簡単に中国の植民地になるでしょう。

まさに、アメリカのGHQが発案し、日本人の手によって思想教育され、

最後の仕上げは中国が行う!これで日本が消滅する。

このような危機感は現在の日本人が全く思っていない現実が怖い!

年頭に辛坊治郎氏が発言した内容に日本の政治家や行政の指導者、

経営者が少しでも反応してくれることを祈りたい。

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

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