二階幹事長の訪韓に新年早々売国奴の日韓議連と共に1000人規模!
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こんにちは楽しみ太郎です!

今回はまた国を売ろうとしている日韓議連が、二階幹事長と1000人以上の随行員で

韓国を訪問すると伝えた。をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

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令和新年早々のお年玉は売国奴全開!

令和の新年が明けて早々のニュースで、日韓議連の訪韓が話題を読んでいます。

ここのところの日韓の関係は悪化の一方だ、だからと言って日本から韓国に

媚びを売りに行くのはどうなのだろうか?

また韓国から馬鹿にされるのがおちが目に浮かぶようだ。

これまでも何度も日韓関係が悪くなって、いつも日本から謝りに来る!

そう韓国は思っているしまた思うだろう!

姜昌一(カン・チャンイル)韓日議員連盟会長(共に民主党)が「今年は本格的に韓日関係の改善に向けた動きがあるものと期待する」と述べた。

10日、東京都港区の八芳園で開かれた在大韓民国民民団新年会に参加した姜議員は記者団に会い、「日本の議員と会って安倍晋三首相が韓日関係改善の確かな意志があることを何度も確認した」と述べた。

8日に入国した姜議員は額賀福志觔・日韓議員連盟会長、河村建夫・日韓議員連盟幹事長、二階俊博・自民党幹事長などに会い、韓日関係について意見を交換した。

姜議員は「二階堂幹事長が今年、国会議員と観光業界関係者1200人余りを率いて韓国を訪問すると言った」とし「親韓派の二階堂幹事長が韓国に来ること自体が(韓日関係の改善に)重要な意味がある」と強調した。続けて「二階幹事長が11日、1000人規模の訪問団を率いてベトナムに行くが、これよりも大きな規模で送ると話した。晩餐の席で(関係者に)すぐに計画を立てるように指示した」とも紹介した。

二階幹事長は日本全国旅行業協会会長を務め、韓日民間交流に長い間携わってきた。二階幹事長は2015年にも旅行業界関係者など1500人を率いて訪韓するなど毎年大規模な訪韓団を組んだが、昨年は韓日関係の悪化の影響で訪韓団を送らなかった。

また、姜議員は「韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)、輸出規制、強制徴用問題を同時に解決することを提案した。意志さえあれば、同時に解決できる」と述べた。また「韓日関係がうまく解決すれば、日本企業の資産現金化の時期も延期できる」とし「被害者が要求するのは違法強制動員の事実を認めて謝罪することだ。賠償問題はその後だと言っている」と付け加えた。

この日、民団新年会には南官杓(ナム・グァンピョ)駐日韓国大使、中山展宏・外務省政務官をはじめ、韓日議員連盟、日韓議員連盟所属の与野党の国会議員や在日同胞500人余りが参加した。

河村建夫・日韓議員連盟会長は「今年は日韓関係の正常化を本格的に推進したい」とし「文化、スポーツ、観光交流に問題がないように、積極的に交流していかなければならない」と強調した。

韓日議員連盟会長「韓日関係改善すれば日本企業の資産現金化も延期に」

 

まさに日本の国会議員の総力をあげて謝罪行脚であるように見える。

二階幹事長は意気揚々だと言うが、ただの売国奴のように思えるのはなぜだろう?

日本の政治家は日本を、国民を守る基本的な資質に欠けているようにも思う。

 

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国民を守ろうとしない国会議員が全開?

昨年末から野党、立憲民主党と国民民主党の合流をめぐる会談は結局破局になった。

政党交付金は1月1日を基準日としている。それも居合わせての合同の会合だったが

結局間に合わず、立憲民主党が目指した、国民民主党の持っている資金の獲得も

ままならず、合流は頓挫したようである。

この主要野党の動きは全くの政党の理由だけで、国民の安全安心を考えての行動とは

ほど遠いことになる。これが現在の野党国会議員の姿である。

いかに国会議員という職業にしがみつき、自身の当選だけを優先して国民は忘れ去られている。

今の世界状況を考えれば、10年前とは格段に日本は危機的要素は拡大しているのにである。

そのことを指摘する野党は殆どない!また、与党自民党の国会議員からもあまり上がってこない。

これは、すべての国会議員が平和ボケして、国民の生命と財産を守ることは口だけで実際は

何も考えていないのが実態だろう。

最大の懸念は、出生率の低下が予想より低く、このままでは国民が安定して生産できないことを

物語っている。すでに30年も前にわかっていることで、何の政策をした来なかった付けが

現れたのである。ここまでの国会議員と、行政官、選挙した国民の責任でもあろう。

この為の省庁はあるのだが全く機能してこなかったことの証明でもある。

ただの税金泥棒である。これから早急に手を打てるのかも怪しい。

私はなりふり構わず政策をやってほしいのだが。

たとえば、結婚したらお祝いに100万円、第一子出産では1000万円、第二子出産では

2000万円の祝い金を出す。そして、当然医療費や学費はただにする。

このくらいをとりあえず実施してみて結婚の増加を見てみてはどうだろうか?

また安全保障でも野党は相変わらずノー天気である。

北朝鮮が核ミサイルを保有したり、中国が尖閣諸島から出ていくことが無かったり、

ロシアが北方領土を要塞化したりと、国防上かなり不安定になってきているのに

自衛隊は戦えないままである。そのことすら国民に伝えていない。

それは、自衛隊は道路ひとつ通るのに許可がほしいのである。

有事の際には勝手に走れない。そんな法律のままで国民が守れないのは当たり前である

野党や与党の一部には、このままで国民が守れると本気で伝えている議員が多い。

まったくの不勉強である。災害時に出動するには、各自治体の長が要請して、通行の許可

を出しているためである。これが無ければ自衛隊は有事の際でも一歩も動けない。

北朝鮮から核ミサイルが打たれた場合、現在では打たれるままである。

攻撃された住民はかわいそうに死に損である。

早くこの事を国民に伝えてほしい!これも国会議員の仕事であろう!

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最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

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