日教組の子供洗脳教育はこれだけひど!現在進行形の自虐教育やめろ!

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は相変わらずの日教組の教員の授業内容に唖然!

自虐教育で子供が不幸になる。をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

ホテル選びはここから↓

スポンサードリンク


相変わらず続く日教組の子供洗脳教育

毎年開かれる日本教職員組合の教育研究全国集会。日教組の加入している学校の

先生の成果発表会である。ここには本当に自国の子供たちの将来を考えた教育とは

ほど遠い、大人のしかも自分の思想を植え込む授業の成果を自慢げに発表している。

広島市で開かれている日本教職員組合の教育研究全国集会(教研集会)は2日目の25日、テーマごとの分科会でさまざまな授業実践例が報告された。このうち平和教育の分科会では、米軍基地反対に子供たちを誘導するような政治色の強いリポートも発表された。

沖縄県の小学教員は、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の危険性などを伝える授業例を報告。児童の反応として、「ふてんまきちは、せかいいちきけんなきちと分かった」「いろいろなところでヘリのはへん、オスプレイとかがいっぱいおちているから、怖かったです」などの感想があったことを伝えた。

リポートでは「米軍基地について当初、『沖縄を守っている』と言っていた子も、米軍基地が存在して、それ故に引きおこされる事件や事故について考えるようになった」と“成果”をアピール。「新たな基地の建設を止めるために、一人でも多くの仲間が現地行動に参加することを追求している」とも主張し、昨年夏には名護市辺野古への基地移設に反対するデモ活動に子供たちも含め参加した経緯もつづるなど、政治的に偏った教育活動をうかがわせる内容だった。

総合学習の分科会では1日目の24日午後、北海道の小学教員が、「身近な地域での強制連行・強制労働の実態」などを調べる授業例を報告。地元の炭鉱で働いた朝鮮人労働者と中国人労働者の境遇などついて探求する内容だが、リポートに記された児童の感想には、「たくさんの朝鮮人が罪もなく働かされて死んでしまったのはかわいそうだし、日本はひどいと思う」「日本が中国や朝鮮から無理矢理人を連れてきて、死ぬまで働かせたのはひどいと思います」「日本は韓国や中国に許されなくても、そこまでのことを日本はしたのでいいと思います」などと自虐的な言葉が並んだ。

朝鮮人労働者の「強制連行」をめぐっては、さまざまな説がある。北海道の郷土史家で医師の的場光昭氏によれば、朝鮮半島で戦時徴用が開始されたのは昭和19年以降だが、該当する地域の炭鉱に朝鮮人労働者が来たのはそれより数年早く、いわゆる強制連行にはあたらないという。

的場氏は「史実をゆがめてまで子供たちに日本を悪く言わせるのが教育なのか。その魂胆が分からない」と話している。(抜粋)

 

教育は人を作りひいては国を作る!

公立校の先生が自分の思想信条を子供に植え付け、その子の将来を奪ってしまうのは

まさに犯罪的な行為に思えるのだが、しかも、それがいまだに組織的に行われている。

まるで、中国、北朝鮮と同じ国民を作りたいようである。

 

スポンサーリンク

日本は民主主義国家である

日本は誰でも知っているように、民主主義の国家である。だから、個人の思想信条は自由である。

しかし、民主主義に反対する政党結社や独裁を信条とする団体の結成は認められるのだろうか?

私は、そのことをはっきりと憲法にも記載すべきだと思う。

アメリカでは、同じように個人の思想信条は自由である。しかし、民主主義を否定し認めない

団体の結成は禁じられている!

当然共産主義者はいるが、共産党は結成できないのである。

共産党はその共産主義思想の考えから、一党独裁、武力革命を信条としている。民主主義とは

まったく相いれない考えである。日本もそのことをしっかりと、はっきり表現すべきだと思う。

安倍総理は、憲法改定して自衛隊の記述衛を盛り込もうとしているが、この思想の明確な記述も

付け加えてほしいものである。

日常生活も作業も⇓



スポーツ観戦は↓



格安スマホは↓


最後までお付き合いくださいまして、
ありがとうございました。

 

 

 

スポンサードリンク

スポンサーリンク
おすすめの記事